TOYO Solution Fair For SUZUKI(株式会社東陽テクニカ 計測器個展)
開催時間
2026年8月21日(金)9:10~17:00
- ●場所
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スズキ(株)様本社西館コラボレーションスペース、SUN会館

開発初期段階から共に考えませんか ~競争力へ導く、東陽テクニカです~
東陽テクニカは、"はかる技術"のリーディングカンパニーとして安心・安全・快適なクルマの未来に貢献すべく、最新の計測機器と計測技術を提供しています。本展示会では【自動運転】【電動化】【EMC対策】【DX】【NV計測】【状態監視】【サイバーセキュリティ】【ソフトウェア開発支援】【量子ソリューション】のカテゴリに沿ったさまざまな計測機器と、これらを組み合わせた計測ソリューションを提案いたします。
【基調講演、技術セミナーのご案内とご聴講について】
製品展示と並行して、JAXA様、AWS様の基調講演や技術セミナーをご案内いたします。お席の準備の都合がございますので、ご参加人数の確認をさせていただいております。下記リンクから、ご聴講を希望される講演とセミナーをご選択いただき送信ボタンでご回答をお送りください。
よろしくお願いいたします。
基調講演、技術セミナー ご講演者
- JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙研副所長 宇宙科学研究所 教授/はやぶさ2拡張ミッションチームリーダ 津田 雄一 氏
- アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 エンタープライズ事業統括 製造事業本部長 兼 Physical AI担当 樋口 真樹 氏
- 一般財団法人日本自動車研究所 自動走行研究部 加藤 良祐 氏
- 株式会社フィート 取締役 有光 哲彦 氏 / 博士(工学)
基調講演、技術セミナーのご案内と
ご聴講アンケートへ(別ウィンドウ・外部リンク)
出展予定製品・ソリューション
自動運転
ハブダイナモメーター[Rototest Europe AB]
![シャシダイナモメータ―[Rototest Europe AB]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202404081354_1.jpg?v=1712552074)
Rototest社のハブダイナモメーターは、正確なトルク・スピード測定に基づく制御、急加速・急制動試験への対応、4輪独立制御、ステア操作可能、セットアップの簡便性などを実現した、ADAS機能試験やEV開発試験を可能とする次世代の自動車開発を実現するソリューションです。
同時計測システム 「ViCANlog pro」[Zuragon]
![同時計測システム ViCANlog pro[Zuragon]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202304131650_1.png?v=1681372257)
評価車1台あたりのデータ取得工数を削減できます。カメラ、ミリ波レーダ、 LiDAR、 GNSSなどの各種センサー信号やCAN、CAN FD、Ethernetなどの各種車載ネットワーク信号を統合して同じ時間軸上で記録することができます。また、記録したデータの再生にも対応しています。
路面性状計測システム「TN-Twin Tracker」[東陽テクニカ]
![路面性状計測システム「TN-Twin Tracker」[東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202304111510_3.png?v=1681193409)
路面性状計測システム「TN-Twin Tracker」は、従来センサーのレーザー本数を増設することで測定範囲を拡張し、高速道路での時速80km走行時でも走行車線と追越車線の2車線分の路面プロファイルの測定が可能です。また、高速道路だけではなく一般道路においても使用できるため、道路管理、車両耐久試験や乗り心地試験といった自動車開発、運転支援開発、テストコース管理などでも利用できます。
カメラ一体型LiDAR「XenoLidar Xavia」[XenomatiX N.V.]
![カメラ一体型LiDAR「XenoLidar Xavia」[XenomatiX N.V.]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/44605_ext_07_0_L.jpg?v=1759390685)
Xaviaは最先端の技術とコスト効率の高い設計を融合し、高度なLiDARをより幅広い用途で利用できます。高品質で高密度な3Dデータを提供し、よりスマートで安全、効率的な運用を実現する次世代の認識技術です。
視線計測システム[SmartEye AB]
![視線計測システム[SmartEye AB]](https://assets.toyo.co.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/15042_ext_07_0_L_1548833905.webp?v=1585017209)
複数台の高解像度カメラで被験者の頭部位置・角度、視線方向、まぶたの開きなどを非接触でリアルタイムに計測する視線追跡システムです。業界最高クラスの小型・軽量カメラを用い、外部光の影響を受けにくい設計や自動露光調整機能により安定した測定が可能です。最大8台のカメラで広範囲の計測ができ、多様な研究・評価用途に対応します。
視線計測システム「iMotions Lab」[iMotions]
![視線売至計測[iMotions]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/46715_ext_07_0_L.png?v=1782707870)
「iMotions Lab」は視線、皮膚電気反応、脳波、心電、筋電、表情などの人間の生体信号を統合計測し、人の感情、認知、行動を可視化する研究プラットフォームです。多種多様なベンダーが提供する異なるセンサーを統合計測するだけでなく、計測したデータの解析まで対応しています。UX評価、マーケティング、医療、教育、自動車研究など、幅広い分野で活用されています。
電動化
JARI車両運動モデルVer.1 [JARI/NEDO]
![JARI車両運動モデルVer.1 [JARI/NEDO]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607171032_1.jpg?v=1784251949)
NEDOグリーンイノベーション基金事業/電動車等省エネ化のための車載コンピューティング・シミュレーション技術の開発/電動車両シミュレーション基盤において、開発した車両運動モデルになります。CarSim+Simulinkで構築したモデルで、JAMA自動運転の安全性評価フレームワークに対応したシナリオ等でのシミュレーションが可能です。
電力変換システム評価ベンチ[東陽テクニカ]
![電力変換システム評価ベンチ[東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607141029_1.jpg?v=1783992552)
モビリティ向けトラクションインバータ単体から、DC/DC、OBCなどを統合した Xin1 PCU など、電力変換システムを“実機に近い条件”で検証できる PHIL ソリューションをご紹介。モータ・バッテリ(高圧/低圧)・充電など各種シミュレータをモデル演算/統合計測を行う上位システムに統合し、制御からパワー領域まで一貫した評価を実現します。 (以下『製品詳細』はインバータ評価向けソリューションです)
リップル重畳試験装置[AMETEK CTS]
![リップル重畳試験装置[AMETEK CTS]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607141035_1.jpg?v=1783992931)
リップルイミュニティテストが可能なハイパワーリップルジェネレータです。車載電装品(高電圧バッテリー、DC-DCコンバータ、車載充電器等)などの高電圧製品のテストに最適です。大容量の航空機搭載電装品のリップルテストにも使用できます。
EV充電シミュレータ[comemso electronics]
![EV充電シミュレータ[comemso electronics]<](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607141029_3.jpg?v=1783992552)
EV充電機能の開発に活用いただけるEV充電シミュレータです。各国の充電規格への適合性評価はもちろん、環境試験やEMC試験用評価装置の実績も多数ございます。 装置販売だけでなく評価サービスの提供も可能なため、ニーズに合わせたご提案ができます。
小型モータ信頼性評価ベンチ[MAGTROL]
![小型モータ信頼性評価ベンチ[MAGTROL]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607141029_4.jpg?v=1783992552)
自動車モビリティや小型モビリティ用のモータ・インバータの信頼性試験対応する、恒温槽環境試験や長時間耐久試験を実現します。 貴社安全基準に合わせたインターロックも備え、無人での運用が可能です。 またご要望に合わせた容量拡張などのカスタムにも対応します。
小型データロガー&解析ソフトウェア/imc ARGUSfit & imc FAMOS[imc Test & Measurement ]
![小型データロガー&解析ソフトウェア/imc ARGUSfit & imc ARGUSfit [imc Test & Measurement GmbH]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607021627_1.jpg?v=1782977249)
計測データの取得から解析・レポート作成までをシームレスに実現するソリューションです。imc ARGUSfitは、小型・軽量設計のデータロガーとして車載試験やフィールド試験で高精度なデータ収録を実現します。imc FAMOSは、計測データの可視化・解析・レポート作成を効率化し、試験後処理業務を支援します。計測から評価まで一貫した試験環境をご提供します。
EMC対策
EMI対策アシストソフトウェア「EMINT」/EMC対策コンサルティングサービス[東陽テクニカ/東陽EMCエンジニアリング]
![EMI対策アシストソフトウェア「EMINT」EMC対策コンサルティングサービス[東陽テクニカ/東陽EMCエンジニアリング]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607031516_2.png?v=1783059406)
専門エンジニアによるノイズ評価やノイズ対策のコンサルティングサービスのご提供はもちろん、EMC評価においては、測定データと対策のナレッジ等を蓄積させることで、AIツール"EMINT"がノイズの発生個所の特定や過去に実施した対策情報の抽出を支援し、 EMC課題の早期解決と開発期間の短縮、品質向上を実現します。
TEEの対策コンサルサービスに関するページはまだ未作成、カタログのみ準備あり。カタログはこちらに掲載しています。
車載無線通信品質評価
車両OTA無線通信性能計測システム[General Test Systems RanLOS/東陽テクニカ]
![車載無線通信品質評価[General Test Systems RanLOS/東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607031516_3.jpg?v=1783059406)
![車載無線通信品質評価[General Test Systems RanLOS/東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607031516_4.jpg?v=1783059406)
GTS社はEMC評価と無線通信評価を融合したトータルソリューションを提供します。通信品質とEMC性能を既存の電波無響室で検証でき、コネクテッドカーや自動運転車の安全性向上と開発効率化に貢献します。RanLOS社のBeamForce42は、高速道路や都市環境を模擬したOTA試験を既存の電波無響室で実現します。走行・ADAS動作時の無線通信性能評価が可能で、開発期間短縮とコスト低減を支援します。
DX
テストプロセス・データ管理[Peak Solution/東陽テクニカ]
![テストプロセス・データ管理[東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202404090850_2.jpg?v=1712620216)
エクセルベースで管理していたテストプロセス管理、およびファイルサーバーで管理されたテストデータをデータベース化し、諸元情報、履歴、データをトレースできるようにするソリューションです。法規認証のデータ管理にも利用いただけます。
NV計測
ポータブル音源探査デバイス ボイジャー[Microflown Technologies]
![ポータブル音源探査デバイス ボイジャー[Microflown Technologies]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202304111531_1.png?v=1681194689)
小型・ポータブルでバッテリ駆動に対応した、多機能タブレット型デバイスです。FFTやオクターブバンド(1/1、1/3、1/6、1/12)による周波数解析、リアルタイムフィルタ、心理音響パラメータ計測、データ収録・再生などに対応しています。タッチパネル操作によりリアルタイムフィルタを簡単に設定でき、指向性の高い音響センサで捉えた音を聞きながら直感的に音源探査が可能です。必要な音に着目できるフィルタ機能により、効率的な原因特定を支援します。
音伝搬可視化システム スキャン&ペイント3D[Microflown Technologies]
![音伝搬可視化システム スキャン&ペイント3D [Microflown Technologies]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/15203_ext_07_1_L.png?v=1596004347)
音源から計測位置までの音の伝搬経路を3Dモデル上に3次元で表示します。3次元で可視化することにより、従来見ることのなかった音が空間を伝搬するさまを見ることができます。さらに、実測した粒子速度ベクトルはシミュレーションへの活用も可能です。構造物表面から放射する音響粒子速度ベクトルを実測し、その値をシミュレーションソフトウェア「ACTRAN」で直接読み込めるフォーマットに変換して出力します。これにより、解析精度の向上やシミュレーション結果の検証にご活用いただけます。
音伝搬可視化システム スキャン&ペイント2D[Microflown Technologies]
![音伝搬可視化システム スキャン&ペイント3D [Microflown Technologies]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/6078_ext_07_0_L.png?v=1677565389)
スキャン&ペイント2D測定システムでは音響粒子速度を直接測定するPUプローブを使用し音源マップを作成します。PUプローブはバックグラウンドノイズや反射の影響を受けにくいため、無響室などの環境に限定されずにあらゆる定常音を可視化できます。
ポータブル校正器「9140D」[The Modal Shop]
![ポータブル校正器「9140D」[The Modal Shop,Inc]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/41851_ext_07_0_L.jpg?v=1721634087)
ポータブル全自動振動校正システム(9140Dシリーズ)はポータブル校正器9110DまたはC9110Dを使用し、あらゆる場所でセンサの校正が可能となります。専用のUSBケーブルでポータブル校正器とPCを直接接続することができ、測定設定からデータ保存までをPC上で制御することが可能です。専用ソフトウェアは認定校正に使用されるものと同じものを使用し、被校正センサの各パラメータや合格不合格の基準などを表示することが可能です。
加振器[The Modal Shop]
![加振器[The Modal Shop,Inc]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202503251200_2.jpg?v=1742871609)
実験的なモーダル解析を実行する場合、加振方法とシステムの選択によって、測定結果の良し悪しが決まります。多くのモーダルテストアプリケーションにおいて、動電式加振システムは最適な力を試験構造物に入力する用途に適しています。周波数、加振力、またランダム・バーストランダム・サインドエル・チャープ信号による1点(SIMO)又は多点(MIMO)加振など様々な要求に適応するモーダル解析用機器を紹介します。
高周波対応振動・音響センサ/接地絶縁加速度計[PCB Piezotronics]
![高周波対応振動・音響センサ/接地絶縁加速度計[PCB Piezotronics]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202608171312_1.jpg?v=1786939922)
モータインバータ評価を対象とした高周波対応の3軸ICP加速度計(356A19)や高絶縁型(2000V)加速度計や、車室内騒音評価用の高感度1/4"マイクロホン(378A08)など、BEV計測に最適なセンサをご紹介しております。
O4 プラグアンドプレイ 4chFFT アナライザ[OROS DIGITAL]
![O4 プラグアンドプレイ 4chFFT アナライザ[OROS DIGITAL]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/38172_ext_07_0_L.jpg?v=1790657238)
FFTアナライザに、超小型 4ch FFTアナライザがラインアップに加わりました。USB-C バスパワーで駆動。PCとケーブル一本で接続し、専用解析ソフトウェアNVGateで、すぐにFFT分析を行えます。
NVHの自動化ソリューション「NVH-One」[Müller BBM]
![NVHの自動化ソリューション NVH-One[Mueller BBM]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607031547_2.jpg?v=1783061279)
NVHやECUデータなどを同期測定してクラウドにアップロードが可能です。各種センサやA2Bオーディオバスの信号にも対応します。クラウド上でのデータ検索、共有に加えて、データ解析、抽出、レポート出力など様々なっ処理を自動化できるため、後解析の工数を大幅に削減することが可能です。
コンポーネントTPAソフトウェア[VIBES.technology]
![コンポーネントTPAソフトウェア[VIBES.technology]](https://assets.toyo.co.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/30245_ext_07_0_L_1687909429.webp?v=1687931337)
![コンポーネントTPAソフトウェア[VIBES.technology]](https://assets.toyo.co.jp/files/topics/37102_ext_07_0_L.png?v=1669079706)
試作車の製作や現物のアッセンブリを行うことなく、車両を構成するコンポーネント単体のデータを用いて完成車のNVを予測するコンポーネントTPAの手法が広がりを見せています。コンポーネントTPAを、机上だけではなくみんなのものにしようというコンセプトの下に開発されたVIBES.technology社のソフトウェア群は、直感的且つ洗練された操作で、バーチャルポイントを用いた6自由度FRFの取得(DIRAC)、ブロックドフォースの算出(SOURCE)やサブストラクチャリング(COUPLE)を誰にとっても簡単且つ正確、身近で実践的なものとします。
スピーカ評価システム[KLIPPEL]
![スピーカ評価システム[KLIPPEL]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607160835_1.jpg?v=1784158513)
Warkwyn Japanは、KLIPPELの日本代理店として、スピーカーユニットから車両搭載状態のオーディオシステムまで、測定・解析・課題の特定・改善提案をワンストップでサポートします。「何を、どう評価すればよいかわからない」「音質や異音の原因を明らかにしたい」といったご相談も歓迎です。カーオーディオ評価でお困りのことがあれば、ぜひWarkwyn Japanへお気軽にご相談ください。
状態監視
オンライン油中粒子計測器[東陽テクニカ]
![オンライン油中粒子計測器[東陽テクニカ]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202503260917_1.jpg?v=1742948260)
耐久試験機などの稼働中に「オンラインで潤滑油中の粒子(摩耗粉)を自動計測」し、アラート出力も可能です。試験中のミッション・エンジンの故障予知や摩耗粉の傾向値確認に活用できます。5~150µmの粒子径毎の個数をミクロンレベルで計測可能。①実績のあるレーザー光遮蔽法、②独自の脱泡装置、③オイルポンプ内蔵により安定した長時間の無人計測を可能にしています。
サイバーセキュリティ対策
組み込みサイバーセキュリティ対策ツール[Karamba Security]
![脆弱性診断ツールVCode[Karamba Security]](https://assets.toyo.co.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/37546_ext_09_0_1674456933.webp?v=1674522374)
Karamba社は、自動車やIoTデバイスをはじめとするさまざまなコネクテッドシステムのメーカー、OEM、Tier1サプライヤーを顧客に抱え、サイバーセキュリティ脅威から企業とその製品のユーザーを守ることに貢献しています。
ソフトウェア開発支援
静的解析ツールQAC/QAC++[Perforce Software]
量子ソリューション
量子コンピュータ[IQM Quantum Computers]
![量子コンピュータ[IQM Quantum Computers]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607291257_1.jpg?v=1785297451)
![量子コンピュータ[IQM Quantum Computers]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607291257_2.jpg?v=1785297451)
IQM社は、フィンランドに本社を置く超電導量子コンピュータのリーディングカンパニーです。教育・研究向けのコンパクトな量子コンピュータから、高性能計算(HPC)との連携を前提とした大規模システム、さらには量子誤り訂正(QEC)の研究開発に特化したプラットフォームまで、幅広い製品ラインアップを提供しています。また、クラウドサービスを通じて、量子コンピュータを手軽に利用できる環境も提供しています。
量子教育キット[QZabre]
![量子教育キット[QZabre]](https://assets.toyo.co.jp/files/user/202607291257_3.jpg?v=1785297451)
QZabre社の量子教育キットは、ダイヤモンドNVセンターを用いた実験を通して、量子物理学の基礎から量子センシング・量子コンピュータの原理までを常温で体験的に学べる教育キットです。教科書だけでは理解しにくい量子現象を、実際に装置を操作しながら観測・解析することで、量子技術への理解を深めることができます。
※展示製品は予告なく変更する場合がございます。ご了承ください。
【基調講演、技術セミナーのご案内とご聴講について】
製品展示と並行して、JAXA様、AWS様の基調講演や技術セミナーを開催いたします。お席の準備の都合がございますので、ご参加人数の確認をさせていただいております。下記リンクから、ご聴講を希望される講演とセミナーをご選択いただき送信ボタンでご回答をお送りください。
よろしくお願いいたします。
基調講演、技術セミナー ご講演者
- JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙研副所長 宇宙科学研究所 教授/はやぶさ2拡張ミッションチームリーダ 津田 雄一 氏
- アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 エンタープライズ事業統括 製造事業本部長 兼 Physical AI担当 樋口 真樹 氏
- 一般財団法人日本自動車研究所 自動走行研究部 加藤 良祐 氏
- 株式会社フィート 取締役 有光 哲彦 氏 / 博士(工学)
基調講演、技術セミナーのご案内と
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![静的解析ツールQAC/QAC++[Perforce Software]](https://assets.toyo.co.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51_ext_07_0_L_1745475986.webp?v=1745502663)