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CHAdeMO規格の技術動向と展望
注目のコラム 1
技術コラム

CHAdeMO規格の技術動向と展望

世界での普及が拡大している電気自動車(EV)の充電規格の一つであるCHAdeMO。新たなエネルギー社会の実現に貢献することが期待されている技術の動向と展望について解説します。

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全固体電池研究の最前線
注目のコラム 2
対談・インタビュー

全固体電池研究の最前線

電気自動車(EV)普及の鍵として注目を集める全固体電池。その全固体電池研究の最先端を走る東京工業大学 菅野教授が語る全固体電池の研究開発の現状とその未来とは。

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「第5回ドアサミット」開催!
注目のコラム 3
対談・インタビュー

衝突防止ミリ波レーダーとADAS評価のためのラボ内シミュレーション

東陽テクニカが取り扱うターゲットシミュレータ「ASGARD1」の開発メーカーCEO、Haghighi氏が、日本でも注目されているターゲットシミュレータ「ASGARD1」の優位点について語ります。

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「第5回ドアサミット」開催!
注目のコラム 4
取材・インタビュー

「第5回ドアサミット」開催!

自動車のドアに特化したカンファレンス「第5回ドアサミット」。ダイハツ工業の三好氏、東陽テクニカが販売している「EZ Slam2」のメーカーEZ Metrology社のCicero氏のインタビューを通して、自動車ドアに関する課題と今後の展望を探ります。

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CHAdeMO規格の技術動向と展望
「Interview」全固体電池研究の最前線
衝突防止ミリ波レーダー「ASGARD1」
東陽テクニカ主催!「第5回ドアサミット」開催!

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コラム:自動運転

自動運転コラム一覧へ

先進運転システム(ADAS)搭載自動車および自動運転車の安全性とセキュリティ

自動車は今後、ADAS(先進運転支援システム)への依存を強め、徐々に自律走行機能を向上させながら、最終的には完全なる自動運転車へと移行していくでしょう。そうした未来の自動車用に、安全性とセキュリティを兼ね備えたシステムを開発することはできるのでしょうか。ISO 26262(自動車向け機能安全規格)とそれに対応するMISRAコーディングガイドラインの概要を説明し、ソフトウェア開発上の問題について考察します。

元HONDA F1総監督、木内健雄の新たな挑戦。 日本の自動車開発に、新たな活力を与えたい。

元HONDA F1総監督、東陽テクニカの木内健雄が、「ナレッジマネジメントコンファレンス2018」(2018年7月31日開催)で特別講演。「世界で勝つ ものづくり人づくり」と題し、世界を相手に最前線で活躍する人材に必要なものとは・・・。ホンダF1時代の苦労話や人材育成について、また東陽テクニカ技術研究所の開発するDMTS® (Driving & Motion Test System)について講演しました。

展示会レポート:人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋

「人とくるまのテクノロジー展2018 名古屋」の取材レポート。自動車開発における先端技術領域である「自動運転&コネクテッドカー」「電動化」と、恒久的な重点課題である「安心・安全」「快適性」をテーマに掲げ、さまざまなソリューションを展示した東陽テクニカブースを「自動車計測ポータル」編集部が取材してきました。

自動運転時代の自動車のロバスト設計を支えるEMC試験環境

自動運転技術の中核を担う5G(次世代無線通信規格)。その5Gの普及によって自動車を取り巻く電磁(EMC試験)環境もより複雑になります。複雑な電磁障害環境を効率的に再現でき、より高い信頼性・安全性が求められる試験で使われる「リバブレーションチャンバー」の仕組みと構造を、私たちの生活に身近な電子レンジにたとえて、わかりやすく解説します。

コラム:電動化

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CHAdeMO規格の技術動向と展望

電気自動車(EV)の充電規格の一つであるCHAdeMOは、世界での普及が拡大しています。CHAdeMOの双方向給電機能によりV2HやV2Lの技術開発が加速し、新たなエネルギー社会の実現に貢献することが期待されます。さらに、CHAdeMO協議会が中国電力企業連合会と共同開発するChaoJiは、高出力化という面で世界の統一規格となることが期待されています。

全固体電池研究の最前線

電気自動車(EV)普及の鍵として注目を集める全固体電池。ポストリチウムイオン電池として出力特性、エネルギー密度などの性能面に加えて、急速充電、安全性、作動温度を改善できる究極の蓄電デバイスとして、実用化に大きな期待が寄せられています。その全固体電池の最先端を走る東京工業大学菅野了次教授が語る全固体電池の研究開発の現状とその未来とは。

展示会レポート:「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」<後編>

自動運転・ADAS、コネクテッドカー、電動化、安心・安全、快適性をテーマに数多くの製品を展示した「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」の取材レポートの後編。大容量 電力回生式・双方向直流電源、V2Xのシミュレータ、C/C++言語用静的解析ツール、小型の音振動測定システムなど新製品を中心に紹介します。

展示会レポート:「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」<前編>

自動運転・ADAS、コネクテッドカー、電動化、安心・安全、快適性をテーマに数多くの製品を展示した「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」の取材レポートの前編。ドライビングシミュレータ用実写映像再生ソフトウェア、ミリ波レーダー・ADAS評価用ターゲットシミュレータ、音源探査デバイスなど新製品を中心に紹介します。

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