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  • OPUSバイオAFM用Au両面コートプローブ
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    OPUSバイオAFM用Au両面コートプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS ライフサイエンス用Au両面コートプローブシリーズは、生物学的応用、探針機能化およびカスタムアプリケーションに最適です。
    カンチレバーおよび探針全体の金コートによって、大気中・溶液中・腐食性化学物質のある環境において光源の反射率が向上および安定することはもちろん、化学的に不活性で、導電性が確保されています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    標準プローブから高速ACモードイメージング用まで幅広いラインナップをご用意しています。

  • OPUSバイオAFM用Au背面コートプローブ
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    OPUSバイオAFM用Au背面コートプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS ライフサイエンス用Au背面コートプローブシリーズは、大気中・溶液中・腐食性化学物質のある環境において光源の反射率を向上および安定させます。
    探針側は金属コートのないタイプであり、先鋭な先端、化学的不活性、高Q値を提供しています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。 標準プローブから高速ACモードイメージング用まで幅広いラインナップをご用意しています。

  • NCLプローブ
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    NCLプローブ 
    NanoWorld AG

    NCLシリーズは、装置のフィードバックループが高い周波数に対応していない場合や、光検出器システムがカンチレバー長さに制約を受ける場合にNCHシリーズの代用品として推奨されるタイプです。高い操作安定性と優れた感度を兼ね備えています。NCHシリーズよりも共振周波数が低いため、最大走査速度はわずかに減少します。

  • OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
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    OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    4XCーGGシリーズは、チップ両端にそれぞれ2種類、合計4種類の異なるカンチレバーがあり、さまざまな測定モードに対応します。
    カンチレバーA:コンタクトモード用
    カンチレバーB:ソフトサンプルへのACモード用
    カンチレバーC:標準ACモードイメージング用
    カンチレバーD:高速スキャン用
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。

  • スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
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    スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
    NANOSENSORS

    PointProbePlusシリーズの先端をさらに先鋭化し、先端曲率半径が2nm(5nm未満を保証)のプローブです。ナノ構造およびマイクロラフネスの解像度を高める、世界で最もシャープなAFMプローブです。フォースモジュレーション、タッピングモード、ノンコンタクトモード測定に使用可能なラインナップを取り揃えています。

  • AR(高アスペクト)プローブ 
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    AR(高アスペクト)プローブ 
    NanoWorld AG

    ノンコンタクトモードまたはタッピングモードで急峻な壁や底面の形状を正確にトレースするためのプローブです。
    一般的なプローブの先端をサブトラクト法によってFIB加工をすることで、探針先端のアスペクト比が5:1もしくは10:1でありながら、水平方向の堅牢性と先端の剛性が高いプローブを提供しています。
    装置に取り付けた際に高アスペクト部が垂直になるように、13°傾いた状態でFIB加工をしたタイプのプローブ(AR5T、AR10T)もあります。

  • Ptプローブ
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    Ptプローブ 
    NanoWorld AG

    チップ先端部にPtIr5をコートしたプローブ。表面電位顕微鏡や電流イメージングに使用可能です。
     

  • Arrow/ATECPtプローブ 
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    Arrow/ATECPtプローブ 
    NanoWorld AG

    チップ先端がカンチレバー先端より突出し、直上からチップの先端を観察可能。チップ先端を視認する必要があるアプリケーション(プロービング等)に利用可能。

  • 導電性ダイヤモンドコートプローブ
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    導電性ダイヤモンドコートプローブ 
    NanoWorld AG

    導電性を持たせたダイヤモンドをコーティングし、スキャンによる磨耗と高電流による膜破壊を低減させています。強い接触力やμAレベルの電流を流す必要があるアプリケーションに対応します。

  • ダイヤモンドコートプローブ 
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    ダイヤモンドコートプローブ 
    NanoWorld AG

    チップにダイヤモンドコートを施し、耐久性を上げたプローブです。バネ定数が高く、サンプルに強い力をかけたスクラッチ試験などに向いています。

  • Au両面コートプローブ 
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    Au両面コートプローブ 
    NANOSENSORS

    Au両面コートプローブシリーズは、PointProbePlusシリーズのカンチレバー全体にAu/Cr反射膜をコートしています。化学的に安定なため、液中測定でのダメージを抑えられます。また、チップにチオールをベースとした化学修飾を行い、バイオアプリケーションでの相互作用測定に利用されます。

  • プラトーチップ 
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    プラトーチップ 
    NANOSENSORS

    プラトーチップシリーズは、チップの先端部を平坦状に加工しています。ご要望によって平坦部の大きさを特注することが可能です。

  • ラウンドチップ 
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    ラウンドチップ 
    NANOSENSORS

    力学測定に用いることができるプローブです。先端径が通常のプローブより大きくなっており、凝着力や付着力の計算がしやすくなっています。特別開発品です。

  • シリコンチップレス 
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    シリコンチップレス 
    NANOSENSORS

    Siチップレスシリーズは、カンチバー先端に探針が不要なスペシャルアプリケーション向けのカンチレバーです。ユーザー自身で カンチレバー先端に微粒子を固定し、コロイダルプローブを自作することが可能です。試料表面と固定した物質との間の相互作用を測定する場合に用いられます。

  • OPUS高速AFM用SIプローブ
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    OPUS高速AFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS-55ACシリーズは、高速ACモードイメージング用プローブです。
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針がカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能です。
    金属コート無(OPUS-55AC-NN)/Al反射コート(OPUS-55AC-NA)のタイプがあります。

  • 電気測定用プリマウントプローブ 
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    電気測定用プリマウントプローブ 

    Pacific Nanotechnogy社(PNI社)のAFM/SPMで使用するためのプローブです。ステンレスの板に予め固定され、配線が施されています。

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