ワイヤレス振動センサの新機能「クレストファクタ」のご紹介

製品情報

 

ベアリングの初期損傷検知に有効

 

Broadsens社製ワイヤレス振動センサ「SVT-V」に、新たに「クレストファクタ出力」機能が追加されました。
クレストファクタは、振動を傾向監視する際に広く使用されており、ベアリングの初期損傷の検知などにも有効です。

 

今回の機能追加により、4つのパラメータを監視することが可能となりました。

  • 速度RMS
  • 加速度RMS
  • 温度
  • クレストファクタ
 

本動画では、SVT-Vの特長に加え、4つのパラメータのトレンドからどのような異常を把握できるか、各パラメータの特長についても解説しています。

ワイヤレス振動センサにご興味のある方や、ベアリングの状態監視・予兆保全をご検討の方は、ぜひご覧ください。

 

製品の詳細説明やデモンストレーション、お客様の設備に合わせたご提案も承っております。お気軽にお問い合わせください。

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