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車車間通信/V2X

車車間通信/V2Xは、自動車同士あるいは自動車とインフラ等が無線で通信を行い、事故の回避や渋滞の緩和を実現するもので、自動運転を実現するための重要な技術です。
東陽テクニカは、V2Xデバイスの規格適合性試験ツールや、ラボ環境でV2Xの動作を再現するシミュレータを提供しています。実車を用いるのが困難な試験を実現し、「はかる技術」でV2X技術の実用化に貢献します。

■ホワイトペーパー
自動車業界は V2X システムをどのように試験すべきなのか?

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車車間通信/V2Xに関するお問い合わせ
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  • V2X ECU ベンチマークテストベッド「V2X エミュレータ」
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    V2X ECU ベンチマークテストベッド「V2X エミュレータ」
    Spirent Communications Inc(スパイレント コミュニケーションズ社)

    V2XエミュレータはV2X ECU上で動作するセーフティアプリケーションの機能検証とベンチマークテストが行えるテストベッドです。このテストベッドは実環境の交通シナリオをラボ環境でシミュレーションすることを可能にし、コスト削減、再現性、及び安全性を提供します。様々な開発フェーズで機能検証と性能テストに利用できます。

  • V2X機器適合性試験ツール「V2X コンフォーマンス」
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    V2X機器適合性試験ツール「V2X コンフォーマンス」
    Spirent Communications Inc(スパイレント コミュニケーションズ社)

    V2Xコンフォーマンスは、米国、及び欧州のテスト仕様に準じたV2X(車車間通信・路車間通信)の適合性試験が行える開発ツールです。V2Xユニットの相互接続性検証やプレコンフォーマンステストとして利用できます。安全自動化によりテストを効率的に実行できます。

  • モジュール式RFチャネルエミュレータ「Vertex」
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    モジュール式RFチャネルエミュレータ「Vertex」
    Spirent Communications Inc(スパイレント コミュニケーションズ社)

    Vertexは、5Gを見据えた次世代のRFチャネルエミュレータです。SISOから多チャネルMIMOまで、さまざまなフェージング環境を提供します。無線通信に関連する機器やシステムを評価するために必要なRF環境を、ご要望に合わせて容易にカスタマイズいただけます。

  • エアモニタ「WaveJudge 5000」
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    エアモニタ「WaveJudge 5000」
    Sanjole Inc.

    WaveJudgeシリーズは5G/LTEC-IoTC-V2XMulteFire等の各種セルラ技術に対応したエアモニタです。無線レイヤでデータをキャプチャし、物理層からアプリケーションレベルでのトラブルシューティングを実現します。

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