ナノイメージング
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形状測定

  • メーカー協賛プロモーション商品

    Arrowプローブ
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    Arrowプローブ 
    NanoWorld AG

    矢印形状のカンチレバー先端にプローブを形成していますので、狙った測定場所へのアプローチを容易に行うことができます。高解像度イメージングにも使える高品質プローブです。
    ・高解像イメージング用Si単結晶プローブ
    ・背面から探針の位置がわかる優れたデザイン
    ・反射コート有、無の両方のパッケージをご用意

  • OPUSバイオAFM用Au背面コートプローブ
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    OPUSバイオAFM用Au背面コートプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS ライフサイエンス用Au背面コートプローブシリーズは、大気中・溶液中・腐食性化学物質のある環境において光源の反射率を向上および安定させます。
    探針側は金属コートのないタイプであり、先鋭な先端、化学的不活性、高Q値を提供しています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。 標準プローブから高速ACモードイメージング用まで幅広いラインナップをご用意しています。

  • OPUSウルトラ・シャープ・プローブ
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    OPUSウルトラ・シャープ・プローブ
    OPUS by μmasch®

    ACモード高分解能イメージング用で、先端に鋭いダイヤモンド状スパイクをもつプローブです。
    両面金コートタイプで、大気中と溶液中のどちらでも安定したレーザー反射率をもたらします。四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。
    これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    カンチレバーと探針側は両方とも金がコートされていますが、ダイヤモンド上スパイク部はコートされていません。

  • NCHプローブ
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    NCHプローブ 
    NanoWorld AG

    NCHシリーズはノンコンタクトやタッピングモードでのイメージング用プローブで、優れた感度および高速スキャン能力と高い操作安定性を兼ね備えています。標準のプローブの中では、最も高い共振周波数(ティピカル値 320kHz)をもちます。
     

  • OPUS標準AFM用SIプローブ
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    OPUS標準AFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS-160ACシリーズは大気中 標準ACモード用プローブです。
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    金属コート無(OPUS-160AC-NN)/Al反射コート(OPUS-160AC-NA)/Au反射コート(OPUS-160AC-NG)のタイプがあります。

  • NCLプローブ
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    NCLプローブ 
    NanoWorld AG

    NCLシリーズは、装置のフィードバックループが高い周波数に対応していない場合や、光検出器システムがカンチレバー長さに制約を受ける場合にNCHシリーズの代用品として推奨されるタイプです。高い操作安定性と優れた感度を兼ね備えています。NCHシリーズよりも共振周波数が低いため、最大走査速度はわずかに減少します。

  • OPUS標準・ソフトタイプAFM用SIプローブ
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    OPUS標準・ソフトタイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS-200ACシリーズは、大気中でお使いいただける標準およびソフトサンプル向けのACモード用プローブです。
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    カンチレバー背面のAl反射コートにより、レーザ反射率が向上します。

  • NCST(ソフトタップ)プローブ 
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    NCST(ソフトタップ)プローブ 
    NanoWorld AG

    NCST シリーズは、ノンコンタクトまたはソフトタッピングモードイメージング用に設計されています。
    比較的柔らかいカンチレバーで、共振周波数は160kHzと高めのため、試料と探針間の相互作用を少なくした状態で安定して速いスキャンを行うことが可能になります。脆弱で吸着の大きな試料の測定で効果を発揮します。

  • OPUSソフトタイプAFM用SIプローブ
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    OPUSソフトタイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS-240ACシリーズはソフトサンプル向けACモード用プローブです。
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    金属コート無(OPUS-240AC-NN)/Al反射コート(OPUS-240AC-NA)のタイプがあります。

  • FM(フォースモジュレーション)プローブ  
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    FM(フォースモジュレーション)プローブ 
    NanoWorld AG

    FMシリーズは、粘弾性・凝着・摩擦などのサンプル表面の機械的特性を評価するフォースモジュレーション測定用に設計されています。カンチレバーのバネ定数が、コンタクトモード用(CONTシリーズ)とタッピングモード用(NCH、NCL、NCSTシリーズ)のギャップを埋める柔らかさなので、両方の測定モードに使用することも可能です。

  • CONT(ロングレバー)プローブ 
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    CONT(ロングレバー)プローブ 
    NanoWorld AG

    CONT(ロングレバー)シリーズは、コンタクトモードでの測定用に設計されています。0.2N/mと低いバネ定数により高感度にフォースカーブやPFM(パルスフォースモード)測定を行います。

  • OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
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    OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    4XCーGGシリーズは、チップ両端にそれぞれ2種類、合計4種類の異なるカンチレバーがあり、さまざまな測定モードに対応します。
    カンチレバーA:コンタクトモード用
    カンチレバーB:ソフトサンプルへのACモード用
    カンチレバーC:標準ACモードイメージング用
    カンチレバーD:高速スキャン用
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。

  • OPUS3レバータイプAFM用SIプローブ
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    OPUS3レバータイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    3XCシリーズは、3種類のカンチレバーが、さまざまな測定モードに対応します。
    カンチレバーA:コンタクトモード用
    カンチレバーB:標準ACモードイメージング用
    カンチレバーC:ソフトサンプルへのACモード用
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。

  • CONTSC/LFM(ショートレバー)プローブ 
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    CONTSC/LFM(ショートレバー)プローブ 
    NanoWorld AG

    CONTSC/LFMシリーズは、コンタクトモードのアプリケーションである水平力(LFM)や摩擦力(FFM)測定でお使い頂けるプローブです。コンタクトモードからノンコンタクトモードへのプローブ交換を容易に行う必要のあるAFM装置のためにカンチレバーの長さを225μmと短くしてあります。

  • スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
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    スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
    NANOSENSORS

    PointProbePlusシリーズの先端をさらに先鋭化し、先端曲率半径が2nm(5nm未満を保証)のプローブです。ナノ構造およびマイクロラフネスの解像度を高める、世界で最もシャープなAFMプローブです。フォースモジュレーション、タッピングモード、ノンコンタクトモード測定に使用可能なラインナップを取り揃えています。

  • OPUS高アスペクトプローブ
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    OPUS高アスペクトプローブ
    OPUS by μmasch®

    シリコン単結晶探針の先端のカーボンナノファイバーにより、深いトレンチをもつ試料をACモードで形状測定を行うのに適したプローブです。 ナノファイバーの曲率半径の代表値は10nmで、先端から200nmの高さにおける直径は50nmです。
    両面金コートのため、大気中と溶液中のどちらでも安定したレーザー反射率をもたらします。四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。
    これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    カンチレバーと探針側は両方とも金がコートされていますが、カーボンナノファイバー部はコートされていません。

  • AR(高アスペクト)プローブ 
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    AR(高アスペクト)プローブ 
    NanoWorld AG

    ノンコンタクトモードまたはタッピングモードで急峻な壁や底面の形状を正確にトレースするためのプローブです。
    一般的なプローブの先端をサブトラクト法によってFIB加工をすることで、探針先端のアスペクト比が5:1もしくは10:1でありながら、水平方向の堅牢性と先端の剛性が高いプローブを提供しています。
    装置に取り付けた際に高アスペクト部が垂直になるように、13°傾いた状態でFIB加工をしたタイプのプローブ(AR5T、AR10T)もあります。

  • AdvencedTECプローブ
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    AdvencedTECプローブ 
    NANOSENSORS

    チップ先端がカンチレバー先端より突出し、直上からチップの先端を観察可能。チップ先端を視確する必要があるアプリケーション(マニピュレーション等)に有効です。

  • PNP(パイレックスナイトライド)プローブ 
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    PNP(パイレックスナイトライド)プローブ 
    NanoWorld AG

    大気中コンタクトモードおよび液中ダイナミックモード測定用の、バネ定数の低い窒化シリコン製のプローブです。カンチレバーの形状として、三角形と短冊形の2タイプあります。

  • ScanAsystAir互換プローブ 
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    ScanAsystAir互換プローブ 
    NanoWorld AG

    PNP-TRSプローブはBruker社のScan Asyst Air用(Peak Force Tapping)のプローブとして使用することが可能です。

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