ナノイメージング
IR情報 会社情報
  • OPUSソフトタイプAFM用SIプローブ
    1

    OPUSソフトタイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS-240ACシリーズはソフトサンプル向けACモード用プローブです。
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    金属コート無(OPUS-240AC-NN)/Al反射コート(OPUS-240AC-NA)のタイプがあります。

  • FM(フォースモジュレーション)プローブ  
    1

    FM(フォースモジュレーション)プローブ 
    NanoWorld AG

    FMシリーズは、粘弾性・凝着・摩擦などのサンプル表面の機械的特性を評価するフォースモジュレーション測定用に設計されています。カンチレバーのバネ定数が、コンタクトモード用(CONTシリーズ)とタッピングモード用(NCH、NCL、NCSTシリーズ)のギャップを埋める柔らかさなので、両方の測定モードに使用することも可能です。

  • CONT(ロングレバー)プローブ 
    1

    CONT(ロングレバー)プローブ 
    NanoWorld AG

    CONT(ロングレバー)シリーズは、コンタクトモードでの測定用に設計されています。0.2N/mと低いバネ定数により高感度にフォースカーブやPFM(パルスフォースモード)測定を行います。

  • Microplotter II (精密タイプ)
    1

    Microplotter II (精密タイプ)
    SonoPlot, Inc.

    ソノプロット社Microplotter II は堅牢な位置決めステージを持ち、X,Y,Z方向の位置決め精度 5 µmを誇ります。
    最小 5 µm幅の形状がプロットできるため、プリンテッド・エレクロトニクスのプロトタイプのような高精度を要求される用途でも非常にスムーズな動作が可能です。

    Icon_5umPositioning.jpg Icon_FeatureSize_5.jpg Icon_Viscosity.jpg Icon_Volume.jpg
    Icon_Variability.jpg Icon_FeatureTypes.jpg Icon_DigitalCapture.jpg Icon_CADSoftware.jpg

  • OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
    1

    OPUS4レバータイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    4XCーGGシリーズは、チップ両端にそれぞれ2種類、合計4種類の異なるカンチレバーがあり、さまざまな測定モードに対応します。
    カンチレバーA:コンタクトモード用
    カンチレバーB:ソフトサンプルへのACモード用
    カンチレバーC:標準ACモードイメージング用
    カンチレバーD:高速スキャン用
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。

  • OPUS3レバータイプAFM用SIプローブ
    1

    OPUS3レバータイプAFM用SIプローブ
    OPUS by μmasch®

    3XCシリーズは、3種類のカンチレバーが、さまざまな測定モードに対応します。
    カンチレバーA:コンタクトモード用
    カンチレバーB:標準ACモードイメージング用
    カンチレバーC:ソフトサンプルへのACモード用
    先鋭な先端、化学的不活性、高Q値の設計となっています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。

  • CONTSC/LFM(ショートレバー)プローブ 
    1

    CONTSC/LFM(ショートレバー)プローブ 
    NanoWorld AG

    CONTSC/LFMシリーズは、コンタクトモードのアプリケーションである水平力(LFM)や摩擦力(FFM)測定でお使い頂けるプローブです。コンタクトモードからノンコンタクトモードへのプローブ交換を容易に行う必要のあるAFM装置のためにカンチレバーの長さを225μmと短くしてあります。

  • OPUSバイオAFM用Au両面コートプローブ
    1

    OPUSバイオAFM用Au両面コートプローブ
    OPUS by μmasch®

    OPUS ライフサイエンス用Au両面コートプローブシリーズは、生物学的応用、探針機能化およびカスタムアプリケーションに最適です。
    カンチレバーおよび探針全体の金コートによって、大気中・溶液中・腐食性化学物質のある環境において光源の反射率が向上および安定することはもちろん、化学的に不活性で、導電性が確保されています。
    四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    標準プローブから高速ACモードイメージング用まで幅広いラインナップをご用意しています。

  • Microplotter Proto (ベンチトップ型)
    1

    Microplotter Proto (ベンチトップ型)
    SonoPlot, Inc.

    ソノプロット社Microplotter Proto は、化学ライフサイエンスのご要望にお応えするために開発されました。
    位置決め精度は X,Y 方向が 20 µm、Z 方向が 8 µm で、最小 30 µm 幅の形状が描画できるため、非常に高密度のマイクロアレイの印刷が可能です。

    Icon_20umPositioning.jpg Icon_FeatureSize_30.jpg Icon_Viscosity.jpg Icon_Volume.jpg
    Icon_Variability.jpg Icon_FeatureTypes.jpg Icon_DigitalCapture.jpg Icon_CADSoftware.jpg

  • プリンテッド・エレクトロニクスへの適用 Microplotter
    1

    プリンテッド・エレクトロニクスへの適用 Microplotter
    SonoPlot, Inc.

    ソノプロット社Microprolotter システムは、研究・開発およびプリンテッド・エレクトロニクスの迅速なプロトタイピングの用途に合致した理想的なシステムです。
    Microplotter では広範囲にわたるインクを扱うことができ、従来の他のシステムでは困難だったカーボンナノチューブやグラフェンのような新しいナノ材料を印刷することができます。
    特に高精度の位置決めステージを持つ Microplotter II は、上記のアプリケーションへのニーズに適合する目的で開発されました。 Microplotter II は優れた形状を描画する能力を持ちながら、コンパクトな形態を実現しています。

     

  • ライフサイエンスへの適用 Microplotter
    1

    ライフサイエンスへの適用 Micoplotter
    SonoPlot, Inc.

    ソノプロット社Microprolotter システムは、材料表面の特定の位置にピコリットル(pℓ)の体積の流体を正確に吐出する能力を求めている研究者の方々のニーズにお応えすることができます。
    Microplotter では、外部の影響を受けやすい生体分子であっても、流体吐出時に加熱や剪断で非活性化させることなく扱うことができます。
    吐出の再現性も相まって、DNA蛋白質マイクロアレイの製造、試薬の滴下、MALDI-ToF 質量分析マトリックスの作製、マイクロスケール・バイオセンサーの印刷などの用途に理想的なシステムです。
    Microplotter Proto は、特に化学ライフサイエンス分野の研究者の方々の要望にお応えできるように開発されたシステムです。 20 µm の位置決め精度を持ち、非常に高密度のマイクロアレイを印刷できます。 Microplotter Proto はコンパクトでデスクトップ上に置くことができ、同様の他のシステムに比べて低価格で導入できます。

     

  • SPIP 最新バージョン ダウンロード
    1

    SPIP 最新バージョン ダウンロード
    Image Metorology A/S

    SPIP イメージ解析ソフトウェアの最新バージョンは 6.7.8 です。(2019年3月20日 リリース)
    最新バージョンが、こちらからダウンロードできます。
    インストール手順書、バージョン履歴、および過去のバージョンのインストーラも揃えております。

  • SPIP 評価版ライセンス
    1

    SPIP 評価版ライセンス
    Image Metorology A/S

    SPIP の豊富な機能は、お客様ご自身のデータファイルを用いて体感していただくのが一番です。
    SPIP の全機能を最長30日間ご試用いただける評価版ライセンスは、インターネット経由で申請できます。
    インターネット接続が困難な環境の場合には、評価版ライセンスのオフラインリクエストをご利用ください。

  • スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
    1

    スーパーシャープ・シリコン(SSS)プローブ
    NANOSENSORS

    PointProbePlusシリーズの先端をさらに先鋭化し、先端曲率半径が2nm(5nm未満を保証)のプローブです。ナノ構造およびマイクロラフネスの解像度を高める、世界で最もシャープなAFMプローブです。フォースモジュレーション、タッピングモード、ノンコンタクトモード測定に使用可能なラインナップを取り揃えています。

  • OPUS高アスペクトプローブ
    1

    OPUS高アスペクトプローブ
    OPUS by μmasch®

    シリコン単結晶探針の先端のカーボンナノファイバーにより、深いトレンチをもつ試料をACモードで形状測定を行うのに適したプローブです。 ナノファイバーの曲率半径の代表値は10nmで、先端から200nmの高さにおける直径は50nmです。
    両面金コートのため、大気中と溶液中のどちらでも安定したレーザー反射率をもたらします。四面体探針はカンチレバーの先端に精度よく設置されています。
    これにより、高い再現性をもって試料表面の測定位置に探針を合わせる事が可能になります。
    カンチレバーと探針側は両方とも金がコートされていますが、カーボンナノファイバー部はコートされていません。

  • AR(高アスペクト)プローブ 
    1

    AR(高アスペクト)プローブ 
    NanoWorld AG

    ノンコンタクトモードまたはタッピングモードで急峻な壁や底面の形状を正確にトレースするためのプローブです。
    一般的なプローブの先端をサブトラクト法によってFIB加工をすることで、探針先端のアスペクト比が5:1もしくは10:1でありながら、水平方向の堅牢性と先端の剛性が高いプローブを提供しています。
    装置に取り付けた際に高アスペクト部が垂直になるように、13°傾いた状態でFIB加工をしたタイプのプローブ(AR5T、AR10T)もあります。

  • AdvencedTECプローブ
    1

    AdvencedTECプローブ 
    NANOSENSORS

    チップ先端がカンチレバー先端より突出し、直上からチップの先端を観察可能。チップ先端を視確する必要があるアプリケーション(マニピュレーション等)に有効です。

  • PNP(パイレックスナイトライド)プローブ 
    1

    PNP(パイレックスナイトライド)プローブ 
    NanoWorld AG

    大気中コンタクトモードおよび液中ダイナミックモード測定用の、バネ定数の低い窒化シリコン製のプローブです。カンチレバーの形状として、三角形と短冊形の2タイプあります。

  • ScanAsystAir互換プローブ 
    1

    ScanAsystAir互換プローブ 
    NanoWorld AG

    PNP-TRSプローブはBruker社のScan Asyst Air用(Peak Force Tapping)のプローブとして使用することが可能です。

  • SPIP モジュール構成
    1

    SPIP モジュール構成
    Image Metorology A/S

    SPIPTMは、基本モジュール(必須)と13種類のオプション・モジュールから構成されます。

PAGE TOP

本ウェブサイトではサイト利用の利便性向上のために「クッキー」と呼ばれる技術を使用しています。サイトの閲覧を続行されるには、クッキーの使用に同意いただきますようお願いいたします。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。