ニュース
- 2025.12.12 展示会 日本総合健診医学会第54回大会に出展します。(2026年1月23日~24日)
- 2025.11.05 展示会 第3回日本膝関節学会に出展します。(12月5日~12月6日)
- 2025.10.27 展示会 The 8th. Asian Pacific Knee Osteotomy Symposium(APKOS)に出展します。(2026年1月31日~2月1日)
- 2025.09.01 展示会 第61回日本医学放射線学会秋季臨床大会に出展します。(10月17日~19日)
- 2025.08.18 セミナー 【再配信】「2D&3D 人工股関節置換術術前計画 ~それぞれのメリットを組み合わせた術前計画と術中操作での再現~」オンラインセミナー(9月17日・18日)
報道関係者様向け
- 2024.10.04 ニュースリリース 「二次元&三次元 下肢アライメントの理解と術前計画」 オンラインセミナー10 月 19 日開催 レキシー社との共同開催で、2D と3D それぞれの術前計画の特徴を解説
- 2024.08.21 ニュースリリース ~AIは読影量過多時代の救世主となるか~ 胸部CT読影支援AIが臨床に与えるインパクト
- 2024.01.31 ニュースリリース 整形外科デジタルプランニングツール「mediCAD」 導入 200 施設を突破 ~正確で迅速な術前計画を支援~
- 2023.11.29 ニュースリリース 「第 1 回日本膝関節学会」にレキシー社と同時出展 ~人工関節置換術、膝周囲骨切り術などの術前計画ソフトウェアを紹介~
製品・サービス一覧
胸部読影支援システム -ClearRead-
整形外科デジタルプランニングツール -mediCAD-
医療施設様向け
医療機器メーカ様向け
導入アーカイブ
-
院内の完全フィルムレス化を実現できないひとつの要因として挙げられる整形外科の術前計画。整形外科特有の計測や術前計画を実施するためフィルムを必要とし、フィルム運用は整形外科だけでなく、放射線科を始めとする他科への負担も大きくしていた。
善衆会病院では、整形外科の術前計画デジタル化による医師やスタッフの負担軽減の取り組みを行った。国内でもトップクラスの整形外科手術件数である病院の取り組みについて、整形外科、放射線科それぞれの視点での話を聞いた。
続きを読む
-
熊本県の地域中核病院として重要な役割を果たしている熊本中央病院。病院理念が示す通り「質の高い誠実な医療」で70 年以上地域への貢献を続けている。放射線科では高性能CT をはじめとする膨大なCT・MRI 画像等の読影業務にとどまらず、地域画像連携ネットワーク くまちゅう画像ネットにより地域の病院・診療所からの画像読影依頼に も対応している。
増え続ける画像診断医の負担・ストレスの軽減を目的として導入した胸部CT 読影支援システム ClearRead CT+DCにより、システム導入前の課題は導入後どのように変わったのだろうか?
続きを読む
-
高齢化が進む日本において、「変形性膝関節症」という膝の病気を持つ患者が年々増加しています。40 歳以上の有病者数は2,500 万人に達しており、80 歳以上の女性においては80%以上が変形性膝関節症であると言われています。
今後さらに高齢化が進んでいく中で、治療後の生活の質(Qualityof Life)をどのように高めていくか、そのためにどのような手術方法を用いるか、といったことがより重要視されていくと考えられます。
本稿では、手術後のアクティビティも高く保てる「骨切り術(こつきりじゅつ)」について紹介します。
続きを読む
-
CT(Computed Tomography)は現代の医療機関において欠かすことができない検査装置の1つですが、CTで得られる情報量の増加は放射線読影医の負担を大きくすることも忘れてはなりません。
ClearRead CT-VSによる読影補助は一定の感度を維持でき、医師の負担を大きく軽減できる可能性があります。
続きを読む


.jpg?v=1707128097)





