「TECHNO-FRONTIER 2022」に出展

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2022年7月14日
株式会社東陽テクニカ

「TECHNO-FRONTIER(テクノフロンティア) 2022」に出展
開発や生産におけるさまざまな課題に向けて最先端の計測ソリューションを紹介

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也(こうの としや)、以下 東陽テクニカ)は、2022年7月20日からの三日間、東京ビッグサイトで開催される、メカトロニクス、エレクトロニクスの専門技術展「TECHNO-FRONTIER 2022」(ブース番号:東2ホール・2F-16)に出展いたします。

「EMC・ノイズ対策技術」「モータ技術」「電源システム」「開発・設計DX」の4つのカテゴリーを一堂に集め、最新のEMC計測ソリューション、モータの省エネ・高効率化のための各種計測装置、EVの充電解析評価装置や高速リップル重畳試験装置などを展示し、開発や生産におけるさまざまな課題に向け最先端の計測ソリューションを紹介いたします。

展示会公式サイト:https://www.jma.or.jp/tf/ (要事前登録)

東陽テクニカブースイメージ

東陽テクニカ出展概要

開催展名     
TECHNO-FRONTIER 2022
会期       
2022年7月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00
会場       
東京ビッグサイト・東1~3ホール (ブース番号:東2ホール・2F-16)
出展お知らせページ
https://www.toyo.co.jp/mecha/seminar/detail/techno-frontier_vr2022_sensor.html

主な展示製品

EMC・ノイズ対策技術

自社開発の最新のエミッション計測評価ソフトウェアなどを中心にEMC計測ソリューションを紹介いたします。

EMI対策アシストソフトウェア 「EMINT」

エミッション計測評価ソフトウェア「EPX」
+EMIレシーバー「PXE」

出展者セミナー開催

日時
7月22日(金) 13:20~14:10
内容
「最新EMIレシーバー「PXE」を用いた新EMIソリューションによる革新的測定・対策改善」

モータ技術

モータの省エネ・高効率化のための各種計測装置としてモータトルク計測(トルク・効率計測)や回転・音振動計測、データ収録・解析、モータ用磁石の性能評価に関するソリューションを紹介いたします。

東陽テクニカ製 オールインワントルク計測ベンチ
「TSBシリーズ」

OROS社製 「OROS e-NVHモジュール」

電源システム

EV充電評価装置でV2H充電器の充放電評価を行う様子をデモ形式で紹介いたします。また、EV電装品評価に不可欠な高速リップル重畳試験装置などを紹介いたします。

comemso社製 EV充電アナライザ/シミュレータ

AMETEK CTS社製 リップル重畳試験システム

開発・設計 DX

DXを支えるソフトウェア開発において、開発現場の業務効率・生産性を最大限に引き出す最新ソリューションを紹介いたします。

高速ソフトウェアバージョン管理ツール「Helix Core」

静的解析ツール「Helix QAC/Klocwork」

★ 本件に関するお問い合わせ先 ★

株式会社東陽テクニカ 経営企画部 マーケティング課
TEL:03-3279-0771(代表)
E-mail:marketing_pr@toyo.co.jp

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