「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2022」に出展

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2022年7月13日
株式会社東陽テクニカ

「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2022」に出展
プラントメンテナンスショー、事前防災・減災対策推進展の2構成展で
最先端計測ソリューションを紹介

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也(こうの としや)、以下 東陽テクニカ)は、2022年7月20日(水)からの三日間、東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2022」の2つの構成展に出展いたします。

「メンテナンス・レジリエンスTOKYO」は、製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指し、13の専門展示会を同時開催することで、相互の関連性を最大限に引き出し、業界の枠を超えた技術・情報交流を促進する場を提供しています。東陽テクニカは、「第47回 プラントメンテナンスショー」「第10回 事前防災・減災対策推進展」の2つの構成展に出展し、工場やプラントでの使用目的や使用環境に応じた各種センサー、水中や水辺の災害対策や維持管理に活用できる計測機器など、最先端計測ソリューションを紹介いたします。

東陽テクニカブースイメージ (プラントメンテナンスショー)

東陽テクニカ出展概要

開催展名 
メンテナンス・レジリエンスTOKYO 2022
会期   
2022年7月20日(水)~22日(金) 10:00~17:00
会場   
東京ビッグサイト・東展示棟
ブース番号
①第47回 プラントメンテナンスショー:M4-125
②第10回 事前防災・減災対策推進展:M4-243

東陽テクニカ出展詳細

① 第47回 プラントメンテナンスショー

工場設備やプラントのメンテナンス担当の技術者を対象に、工場やプラントでの使用目的や使用環境に応じた各種センサーを紹介いたします。

PCB Piezotronics社 工業用振動センサー

The Modal Shop社 ICP – USB 変換モジュール「485B39」

東陽テクニカ詳細ページ:https://www.toyo.co.jp/mecha/seminar/detail/mente2022.html

② 第10回 事前防災・減災対策推進展

洪水をモニタリングし、自動的に洪水の警告を行う洪水センサーシステム「AWARE Flood」を展示します。軽量かつポータブルでありながら、厳しい気象条件に耐え、洪水リスクを判断するために必要とされる水位やその他の環境条件を自律的に監視するように設計されています。

警告機能付き IoT 洪水氾濫センサー「AWARE Flood」

東陽テクニカ詳細ページ:https://www.toyo.co.jp/kaiyo/seminar/detail/mente/tokyo/22

★ 本件に関するお問い合わせ先 ★

株式会社東陽テクニカ 経営企画部 マーケティング課
TEL:03-3279-0771(代表)
E-mail:marketing_pr@toyo.co.jp

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