FAQ検索結果
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QSCM| STLモジュールの使用方法を教えてください。
QSCM| SecureSync1200シリーズ本体の起動方法と停止方法を教えてください。
SecureSync1200シリーズの起動方法と停止方法は以下の通りです。
1. 起動方法
- 電源ケーブルを接続します
- 本体背面にあるスイッチをONに切り替えます
- 正面ディスプレイに"Starting up"と表示されます。この表示が消えたら起動完了です
2. 停止方法
- GUI画面へログインします
- [TOOLS]タブ>[SYSTEM:Reboot/Halt]へ移動します
- "Reboot/Halt"ウィンドウが表示されるので、"Restart After Shutdown"または
"Shutdown the Unit"にチェックを入れます - Submitをクリックします
- 30秒ほどで本体正面ディスプレイの表示が"Power off"へと切り替わります
背面スイッチをOFFにし、電源ケーブルを抜きます
ポートの位置やログイン方法が必要な方は「クイックスタートガイド」をご参照ください。
QKBF| 購入した場合、専用の会員ページはありますか?
KnowBe4をご購入された方は下記にご登録頂くと専用ページにログインできるようになります。
こちらには運用していく中でのノウハウ的なFAQや操作ビデオや操作マニュアル等ご用意しております。
是非ご登録をお願い致します。
QSCM| NTPサーバとして動作させるために必要な設定項目を教えてください。
QUIL| 納品物を教えてください。
QUIL| vSTがインストールできません(ステータスがInProgressになっている)。
DNSサーバもしくはvICの/etc/hostsファイルの編集で名前解決できるようになっておりますでしょうか?
DNS自動取得の場合、DNSがなくhostsファイルにも記載がない場合はvST設置にて取得したESXの名前でvSTをインストールを実行しようとします。この場合、ESXの名前がIPアドレスでない場合、インストールは失敗します。IPアドレス以外の場合はその名前からIPアドレスを求める仕組み(DNS、hostsの記載など)が必要になります。
QUIL| ライセンス発行、再発行、延長に必要な情報を教えてください。
UUID取得方法.pdfをご参照の上、UUIDのテキストコピー情報を以下のUila担当宛にご連絡ください。
QUIL| 機能制限はありますでしょうか?
機能制限はありませんが、オプションライセンスは入っておりませんので、必要に応じて、以下のUila担当宛にご連絡ください。
QKBF| ライセンス形態について教えてください。
ライセンス形態はサブスクリプションになります。プラチナ・ダイヤモンド・ゴールド/プラチナがあります。
主に教育コンテンツの数の違いになります。
詳細はこちらをご覧ください。
QKBF| KnowBe4が提供するトレーニングコンテンツにはどのようなものがありますか?
トレーニングキャンペーンはトレーニングモジュール(基礎的な説明)、ゲーム形式、ビデオ(ドラマ仕立てなど)、ニュースレターやセキュリティドキュメント、ポスター、アンケートがあります。1000種類以上(日本語は180種類以上)あります。(2020年6月現在)
QKBF| RiskScoreとは何ですか?
フィッシング攻撃やソーシャルエンジニアリング攻撃の標的となる可能性や、これらへの反応など、いくつかの要素によってKnowBe4独自で計算されます。 その要素はPhish-prone Percentage(ユーザーがフィッシング攻撃の犠牲になる可能性)、Security Awareness Training Status(トレーニングのタイプと費やした時間)、Breach Data(違反データ)、Job Function(職務権限)、Risk Booster(手動でリスク調整)です。
RiskScoreとはユーザー、グループ、組織全体の単位でリスクスコアを記録します。
QKBF| ActiveDirectory連携とCSVはどのように融合するのですか?
Users画面でmaneged unmanagedの切替えて使用します。
CSVファイルを下記の内容に編集します。
- Emailの項目だけを残して他の列を削除
- AD ManagedをTrueにしたいユーザーだけを残して他を削除、もしくはAD ManagedをFalseにしたいユーザーだけを残して他を削除
- AD Managedの列を追加し、TrueまたはFalseを記述とした上でそのCSVをインポートすれば、該当するユーザーの設定が(AD Managedのみ)上書きされます。
QKBF| Landing Pageとは何ですか?
ランディングページは、ユーザーがメールのフィッシングリンクをクリックしたときに最初に表示されるページです。独自のランディングページを作成したり、KnowBe4が提供するテンプレートをしようすることもできます。
QUIL| データ保存期間はどのくらいでしょうか?
デフォルトで35日間経過したデータは自動削除される設定となっています。
必要に応じて、ディスク容量を追加し、データ保存期間を延ばすことも可能です。
QUIL| ライセンスはどのように適用すればよいでしょうか?
QUIL| 納品プロセスを教えてください。
- 当社に発注頂きます。
- Uilaをインストール頂き、UUIDを取得頂きます(インストール後から2週間のライセンスが入っております)。
- UUIDと指定ライセンス期間をもとに、正式ライセンスが発行され、ライセンス送付先Emailに送付します。また、ライセンス証書も別途郵送します。
- 正式ライセンスを適用頂きます。
QUIL| 導入前の準備について教えてください。
Uila uObserve評価ガイド_rev.1.pdfをご参照ください。
QKBF| ユーザがURLをクリックしていないにも関わらず、結果画面でクリックのカウントが上がります。なぜですか?
受信者が未アクセスにも関わらず、KnowBe4側でアクセスを 検出してしまう理由として最もポピュラーなものは、迷惑メール フィルターやサンドボックスといったセキュリティーツールが 自動でアクセスしてしまうパターンです。
KnowBe4のコンソールでアクセス元IPがご確認いただけます。
クラウドタイプの迷惑メールフィルタ等が原因の場合は、当該 IPが貴社のものとは異なっています。
原因が、クラウドタイプのフィルターによるものの場合、いくつか 解決方法があります。
- セキュリティーツール側でKnowBe4から送付されるメールに ついてはURLの確認を行わないように設定する
- knowBe4社からメールを送信する際に、直接メールボックスへ 送信するように設定する
SmartHost:
https://support.knowbe4.com/hc/en-us/articles/360000568187
DMI:
https://support.knowbe4.com/hc/en-us/articles/360054494394 - KnowBe4のコンソールにて、無視するアクセス元IPを設定する https://support.knowbe4.com/hc/en-us/articles/4405834422291
もし、個別にインストールされたエージェントやオンプレミスでの セキュリティーツールによるアクセスが原因の場合は、それらの ツールがURLへアクセスしないよう設定いただく必要があります。
QKBF| KnowBe4を使用する前に実施することはありますか?
下記のことを実施してください。
- オーナ情報を ict-securityt@toyo.co.jp にお送りください。
会社名(日本語・英語):
氏名 (日本語・ローマ字):
メールアドレス: - メーカよりレジストレーション確認メールが届きます。メールの指示に従い登録をしてください。
∗メーカからのメールが届きましたら ict-securityt@toyo.co.jp にご連絡ください。 - ホワイトリスト登録するドメインをお伝えしますので、登録してください。
QKBF| AD同期はどれくらいの頻度で実行されますか?
通常6時間ごとに同期します。
強制的に同期したい場合は、AD Integrationアプリ(ADI)をリスタートすることで対応可能です。
∗ADIはWindowsのサービスとしてインストールされます。