FAQ検索結果
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QUIL| 暗号化通信(SSLなど)を解析できますか?
通信が暗号化されている場合、アプリケーション識別、アプリケーションレスポンスタイム、送信元/送信先などの情報は取得できます。
一方で、トランザクションリクエストやリプライの情報を見ることができません。
QUIL| リソース負荷の観点で大きく負荷をかける可能性はありますか?
エージェントレスでの仕様になっておりますので、大きく負荷をかけることはございません。
Uilaのシステムが基盤に影響を与える範囲としては割り当ての部分にとどまります。
QSCM| Securesync2400シリーズのソフトウェアのアップグレード手順を教えてください。
Securesync2400シリーズのソフトウェアのアップグレードは、以下の手順に従い実施してください。
A090-0076-10_A_SecureSync2400シリーズアップグレード手順書.pdf
(最新版のソフトウェアの入手をご希望のお客様は、弊社サポート窓口までお問い合わせください)
QUIL| どのくらいの帯域を使いますか?
vSTはパケットの解析結果のみ1分に一度vICに送信し、パケットそのものは転送しませんので、vSTからICへのトラフィックは1Gbpsの通信帯域に対して典型的には1%程度以下となります。
QSCM| SecureSync2400シリーズでGPSと同期させる方法を教えてください。
SecureSync2400シリーズでは、背面のGPSレシーバにアンテナを接続すると自働的に同期が開始されます。
同期モードには"Standard", "1 Satellite", "Mobile"の3種類があります。衛星を掴みづらい特殊な環境以外は、デフォルトのStandardモードの利用を推奨します。
GPSモードの確認方法
- [INTERFACES]>[GNSS 0]へ移動します
- [Main]タブ画面の下にあるReceiver Modeの表示を確認します。
●同期の確認方法
1. 正面ディスプレイからの確認
GPS/GNSS ANTTENNAボタン(下記写真の赤枠)が点灯していること。(1PPSとTimeが有効であることをし示しています。)
*GPS/GNSS ANTTENNAボタンを押したあと、十字キーを操作しMONITARING画面(下記写真の緑枠)を表示してください。GNSS衛星のIDとSNRを確認することができます

2. GUIからの確認
INTERFACES]>[GNSS 0]画面から、同期ステータスを確認できます。
Validityの1PPSとTimeがグリーン点灯(有効)であれば正常に同期しています。
QSCM|SecureSync2400シリーズの最新のFW情報を教えてください。
SecureSync2400シリーズの最新FWは1.16.0です。(2025年9月時点)
最新のリリースノートは以下のリンクからダウンロードしてください。
https://safran-navigation-timing.com/portal/public-downloads/latest-securesync-2400-update-files/
(最新版のソフトウェアの入手をご希望のお客様は、弊社サポート窓口までお問い合わせください)
QSCM| SecureSync2400および1200シリーズ製品に関するお問い合わせ先
■SecureSync タイムサーバサポート窓口
株式会社 東陽テクニカ
情報通信技術部 SecureSync製品サポート担当
E-mail : ST4D_timing_support@toyo.co.jp
TEL(代表) : 03-3279-0771
受付時間 : 9:30-17:30(土日祝日、年末年始、当社指定休日を除く)
下記の情報をあわせてお知らせください。
- お客様のお名前
- お客様の会社名,部署名
- お客様のご連絡先
- お問い合わせ製品名,型番
(∗以下は,製品をお持ちのお客様のみ)
- バージョン情報
- お問い合わせ製品名のシリアル番号
- 付加的な情報 (写真,画面キャプチャ,LED点灯状況など
- ログ(ログ取得手順は"SCM| SecureSync2400および SecureSync1200のログ取得方法を教えてください。"をご参照ください。)
QSSS| SYNESIS RESTful API手順書
RESTful APIの手順書はこちらからダウンロードをお願いします。
SYNESIS RESTful API v4.0.pdf
SYNESIS RESTful API v4.5.pdf
SYNESIS RESTful API v5.0.pdf
なお、v6.0以降の手順書はHTML形式でのご提供となっています。
【手順書の閲覧方法】
- SYNESISのログイン画面右上部のハテナマークをクリックします

- SYNESIS文書一覧から"Restful APIドキュメント"をご参照下さい

QUIL| Uila社製品に関するお問い合わせ先
■ご購入前のお問い合わせ先
株式会社 東陽テクニカ
ICTソリューション部 Uila社製品担当
E-mail : uila-sales@toyo.co.jp
■ご購入後のアフターサポートなどのご連絡先
株式会社 東陽テクニカ
Uila社製品サポート担当
E-mail : uila-support@toyo.co.jp
QUIL| インストールマニュアルはどこにありますか?
QUIL| 発注に必要な情報を教えてください。
次の4点です。
- ライセンス送付先Email
- ライセンス期間
- UUID(ライセンス発行のもとになる情報です)
- オンプレ or SaaSの選択
QUIL| ライセンス体系を教えてください。
■ライセンス期間
Subscription(1年間)となります。
■オンプレ仮想/VDI基盤のライセンス体系(エージェントレス)
基本ライセンスに関しては、物理CPUソケット数でライセンス数がカウントされます。
例えば、2CPUソケットを実装するESX(ホスト)x6台分をUilaで監視した場合は、ライセンス数としては、12(2CPUソケットx6台)となります。
その場合は、型番"S-AIPM-10T"となり、必要な購入数は12となります。
また、VDI基盤がVMware Horizonを利用している場合は、VDIセッションの様々な情報をHorizonコネクションサーバから取得/表示する、Horizon VDIモニタリング機能を有償オプション機能としてご利用いただくことができます。
このオプションについては、同時にアクティブVDIセッション数での課金となります。
■パブリッククラウドのライセンス体系(エージェント)
インスタンス数でライセンス数がカウントされます。
QUIL| 何日使えるのでしょうか?
無償評価版は構築後から約2週間使用できるライセンスが入っております。
これ以上の期間のご評価やオプション機能のご評価をご希望の場合は、以下のUila担当宛にご連絡ください。
QSCM| SecureSync2400シリーズ付属の電源ケーブルの長さと形状を教えてください。
QKBF| TrainingCampainとは何ですか?
TrainingCampainは、組織のセキュリティ意識向上トレーニング、およびポリシーの配布と受講したかの管理ができます。キャンペーンを使用して、グループ毎に適切なトレーニングの割り当てや期間を設定できます。自動リマインダー通知を設定して、ユーザーが期限前に割り当てられたコンテンツを確実に完了するようにすることができます。これらの通知は完全にカスタマイズ可能です。
QKBF| Visingとは何ですか?
QKBF| 購入しているラインセンス数、使用しているライセンス数はどこで確認できますか?
QKBF| PhishingCampainとは何ですか?
PhishingCampainとはフィッシング(詐欺)の訓練メールを日時を決めて実行する機能です。(毎週、隔週、毎月、または四半期ごと、繰り返しなど)1回限りのテストで個別のフィッシングテンプレートを選択するか、テンプレートを完全にランダム化して、ユーザーが異なるフィッシングテンプレートを異なるタイミングで受け取るようにすることも可能です。
QKBF| KnowBe4に関するお問い合わせ先と、お問い合わせ時に連絡すべき情報を教えてください。
■お問い合わせ先
株式会社 東陽テクニカ 情報通信技術部
E-mail: ict_security@toyo.co.jp
TEL: 03-3279-0771(代表)
下記の情報をあわせてお知らせください。
【ご連絡先】
- 社名
- 氏名
- メールアドレス
- 電話番号
【ご依頼内容】
- 問い合わせ内容
QKBF| ユーザ情報をCSVでダウンロードしたところ文字化けしたり、全て表示できない場合があります。対処方法を教えてください。
Excelをご利用の場合は、いったん他のツールで「UTF-8 BOMあり」に変換の上ご利用いただけますようお願いいたします。(Google Spreadsheet等ではそのまま開くことが可能です)