「SUBSEA TECH JAPAN 2022 (第4回海洋産業技術展)」に出展

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2022年9月7日
株式会社東陽テクニカ

「SUBSEA TECH JAPAN 2022 (第4回海洋産業技術展)」に出展
~洋上から海底まで、海を“はかる”ソリューションを展示、
水中可視化技術についてのプレゼンテーションも~

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也(こうの としや)、以下東陽テクニカ)は、2022年9月14日(水)からの三日間、東京ビッグサイトで開催される「SUBSEA TECH JAPAN 2022 (第4回海洋産業技術展)」に出展いたします。(ブース番号:ST-16)

「SUBSEA TECH JAPAN 2022 (第4回海洋産業技術展)」は、これからのものづくりにとって不可欠な計量計測、検査、センシングに関する総合展「はかる・調べるフォーラム」における構成展の一つとして、海洋技術、海洋ビジネスに関する機器やシステム、計測センサーの情報や技術が一同に集結する専門性の高い展示会です。

東陽テクニカのブースでは、マルチビーム搭載小型無人ボートをはじめ、水中ドローン、水中音響カメラ、水中可視化ソフトウェアなど、洋上から海底まで、海を“はかる”最先端のソリューションをご紹介します。また、15日(木)に開催されるセミナー「海洋ロボットとその応用 (深海応用)」内の企業プレゼンテーションでは、「水中ロボットの可視化技術のご紹介」と題し、今回の出展製品について事例を交えてご説明いたします。

展示会イメージ

イベント概要

開催展名
SUBSEA TECH JAPAN 2022 (第4回 海洋産業技術展)
会期  
2022年9月14日(水)~16日(金)
時間  
10:00~17:00
会場  
東京ビッグサイト 西ホール (ブース番号: ST-16)
展示会公式サイト
http://www.subsea-tech.jp (要事前登録)
「はかる・調べるフォーラム」公式サイト
https://hakaru-shiraberu-f.jp/

セミナー内企業プレゼンテーション概要

セミナー名称     
海洋ロボットとその応用 (深海応用)
日時         
9月15日(木) 15:00~18:00
会場         
東京ビッグサイト 会議棟1階 101会議室
プレゼンテーション内容
水中ロボットの可視化技術のご紹介
詳細         
http://www.subsea-tech.jp/2022/contents/event.php

主な展示製品

「TriDrone2020」マルチビーム搭載小型無人ボート

無人ボートで世界的に実績のある米国Seafloor社と東陽テクニカが共同設計したマルチビーム搭載小型無人ボートです。自動航行による省人化や、現地でのオフセット計測およびパッチテストが不要なため航行実施における時間短縮を可能にし、安全性の向上を実現します。

「SEAMOR ROV」汎用遠隔操作水中ロボット

軽量・コンパクトで取り扱いが容易な遠隔操作水中ロボット(ROV)です。高出力スラスタと自動深度/方位保持機能により高い運動性と操作性を兼ね備えています。用途に合わせ、サイズ・耐圧の異なる3種類のモデルがあります。

「GNOM」シリーズ 超小型水中ロボット

最少重量1.5kgのコンパクトな本体と潮流の影響を受けにくい極細テザー(ケーブル)を備えた、超小型水中ロボット(ROV)です。用途に応じ4種類のモデルを用意しており、幅広いフィールドで活躍します。

東陽テクニカ出展お知らせページ:https://www.toyo.co.jp/kaiyo/seminar/detail/SUBSEATECHJAPAN2022

★ 本件に関するお問い合わせ先 ★

株式会社東陽テクニカ 経営企画部 マーケティング課
TEL:03-3279-0771(代表)
E-mail:marketing_pr@toyo.co.jp

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