展示会出展レポート|「自治体総合フェア2025」
2025.07.25

2025年7月16日(水)~18日(金)、東京ビッグサイト西展示棟で開催された「自治体総合フェア2025」に東陽テクニカは初めて出展しました。
本展示会は、自治体職員や関連企業が多数来場し、地方創生や行政DXをテーマに最新のソリューションが一堂に会する場となりました。
会場・出展ブースの様子
展示会全体3日間合計で8,648名が来場されました。展示会3日間の総来場者数は 8,648名。東陽テクニカのブースは入口付近に位置し、県庁や市役所の職員の方、自治体に関連する企業の方など、さまざまな方にお立ち寄りいただきました。


- 展示製品
- モービルマッピングシステム(MMS)
- 特長
- CV(Camera Vector)技術、映像ベース3D測量、GISデータ整備支援
- 展示方法
- パネル、実機カメラ展示、バナー

パネル

カメラ展示(左) バナー(右)
来場者の声・反応
お立ち寄り頂いた皆様からのお声を抜粋いたしました。
「工事履歴が記録できると良い」
「道路の過去状態を振り返れる」
「下水道工事の図面起こしに役立ちそう」
「車載センサーでの道路凹凸検知に活用できるか興味あり」
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参考出展
道北の自治体様に実績のある [Autonomous Systems社無線ネットワーク管理ソリューション]も参考出展しました。
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全体のまとめ
今回の展示会では、 CV(Camera Vector)をどのように活用していくかということに関心が集まりました。東陽テクニカは今後も、自治体の皆様の業務を支えるソリューションを発信してまいります。展示内容について詳しく知りたい方は、ぜひこちらからお問い合わせください。