<中止>錯体化学会 第70回討論会附設展示会に出展いたします

2020年9月19日(土)~21日(月)

開催時間

中止

●場所

    国立大学法人茨城大学
    水戸キャンパス

新型コロナウィルス感染症拡大にともない開催中止となりました。
詳細は主催者サイトよりご確認ください。


錯体化学会 第70回討論会附設展示会では、新製品のインピーダンスアナライザ「MIA-5M」をはじめ、Bio-Logic社製 高性能電気化学測定システム SP-300を展示いたします。
弊社ブースへのお越しを心よりお待ちしております。


展示会概要

〇 日 時 :
2020年9月19日(土) ~21日(月)
〇 会 場 :
国立大学法人茨城大学 水戸キャンパス
〒310-8512
茨城県水戸市文京2丁目1-1
〇 交 通 :
JR水戸駅 (北口)
バスターミナル7番乗り場から茨城交通バス「茨大行 (栄町経由) 」に乗車、「茨大前」で下車。
アクセスマップ【外部サイトへアクセスされます】
〇 主 催 :
錯体化学会
 

出展予定製品

東陽テクニカ社製
マテリアルインピーダンスアナライザ MIA-5M

マテリアルインピーダンスアナライザ MIA-5Mは、最大1TΩと高抵抗測定が可能なため錯体・トナー・有機半導体など様々なアプリケーションに適用できます。0.2%の高確度測定を実現するために、オープン / ショート / ロード補正機能が充実しています。この補正機能を用いることでリファレンスの測定が不要となり、短時間での高確度測定を実現します。100kHz以上の高周波数域で特に有効です。誘電体の物性評価に必須の高電圧アンプや温度制御オプションも用意しており、制御ソフトウェアから一括制御可能で完全自動運転にも対応します。

Bio-Logic社製
高性能電気化学測定システム(2ch・アドバンスドモデル) SP-300

SP-300は、バイオロジック社が提供する最高級のポテンショ/ガルバノスタットです。 FRAを搭載したモジュールでは業界最高クラスの周波数範囲(10μHz ~ 7MHz)、計測確度(0.3%, 0.3°)でのインピーダンス測定ができます。また、SP-300は最大2スロットのモジュールを挿入できるため、ポテンショスタットモジュール、ブースターモジュールの追加により仕様を拡張することができます。微小電流、大容量ブースター、アナログ波形のような滑らかな電圧掃引ができるアナログランプジェネレータ等の各種オプションも用意しています。

出展製品は予告なく変更となる場合がございます。
あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

株式会社東陽テクニカ 理化学計測部
大野 雄己・立石 瑛花
TEL:03-3245-1103
Email:keisoku@toyo.co.jp