錯体化学会第72回討論会に出展いたします

開催時間

2022年9月26日(月)~27日(火)09:00 - 17:00

●場所

    国立大学法人九州大学 伊都キャンパス
    センター2号館

錯体化学会 第72回討論会に出展いたします。
錯体材料の誘電率/導電率評価、構造/相転移評価、誘電緩和の評価に最適なマテリアルインピーダンスアナライザー。錯体の電気化学的な特性評価(サイクリックボルタンメトリー等)に最適な電気化学測定システムのご紹介いたします。
皆様の弊社ブースへのお越しを心よりお待ちしております。


■開催日時

2022年9月26日(月)~27日(火)09:00 - 17:00

■会場
国立大学法人九州大学 伊都キャンパス センター2号館
〒819-0395 福岡市西区元岡744
■交通
【外部サイトへアクセスされます】
会場アクセス
■主催
錯体化学会

東陽テクニカブース展示製品

東陽テクニカ社製

マテリアルインピーダンスアナライザ MIA-5M
マテリアルインピーダンスアナライザ MIA-5Mは、最大1TΩと高抵抗測定が可能なため錯体・トナー・有機半導体など様々なアプリケーションに適用できます。0.2%の高確度測定を実現するために、オープン / ショート / ロード補正機能が充実しています。この補正機能を用いることでリファレンスの測定が不要となり、短時間での高確度測定を実現します。

Bio-Logic社製 電気化学測定システム

SP-300 高性能電気化学測定システム(2ch・アドバンスドモデル)
SP-300は、バイオロジック社が提供する最高級のポテンショ/ガルバノスタットです。
FRAを搭載したモジュールでは業界最高クラスの周波数範囲(10μHz ~ 7MHz)、計測確度(0.3%, 0.3°)でのインピーダンス測定ができます。
最大2スロットのモジュールを挿入できるため、バイポテンショスタット、ブースターモジュールの追加により仕様を拡張することができます。

Bio-Logic社製 回転電極システム

RRDE 回転電極システム BluRev
BluRev RDE/RRDEは、シャフト一体型ローテータとなり、回転部を独立させた回転電極システムです。
触媒のORR(酸素還元反応)測定、HOR(水素酸化反応)測定など、EL-ELECTRO分析用セルと組み合わせ、 高性能ながら省スペースで対流ボルタンメトリー測定が行えます。

※出展製品は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

株式会社東陽テクニカ 理化学計測部
衣笠 帝弘