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仮想環境の“見える化”ユーザ事例セミナー
- 仮想基盤/VDI/クラウドでのUila導入効果 - ※懇親会あり

大阪:2019年12月10日(火) 東京:2019年12月12日(木)

14:00-17:20 (受付開始:13:30) 17:30-19:00懇親会

場所

・大阪:新大阪ブリックビル 3F C+D会議室
・東京:株式会社東陽テクニカ 本社 8F

  ≪VMWareユーザ必見!≫
大手3社事例から学ぶ、Snifferできなかった仮想基盤の”遅い”、”重い”解決ノウハウ

サーバ仮想化、クラウドへの移行が進展している中、これらの複雑なシステムの安定運用・企画、例えば、“遅い”、“重い”などの早期問題解決、サイジングなどには“見える化”が肝要です。
本セミナーは、スピーカーに読売新聞様大成建設様ブロードバンドタワー様をお招きし、仮想基盤、ハイブリッドクラウドでの運用やシステム企画の課題に対し、“見える化”がどのように貢献したかを、3社の事例を中心にご紹介します。
“見える化”の一助になったツール「Uila」は、エージェントレスで仮想環境の通信アプリケーションや基盤の性能を串刺しで可視化/分析することによりボトルネックを検出し、運用コストの削減、安定稼動をサポートします。

セミナー終了後には情報交換の場としてネットワーキングディナーを予定しています。ぜひともこの機会に皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。

 

日時 開催内容 費用 空席 定員
2019年12月10日 (火)
14:00-17:20
仮想環境の”見える化”ユーザ事例セミナー - 仮想基盤/VDI/クラウドでのUila導入効果 - (大阪) 無料 あり 50
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2019年12月12日 (木)
14:00-17:20
仮想環境の”見える化”ユーザ事例セミナー - 仮想基盤/VDI/クラウドでのUila導入効果 - (東京) 無料 あり 100
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開催概要
開催日時 2019年12月10日 (火)
14:00-17:20 (13:30受付開始)
17:30-19:00 懇親会
2019年12月12日 (木)
14:00-17:20 (13:30受付開始)
17:30-19:00 懇親会
開催場所 新大阪ブリックビル 3F
C+D会議室
大阪市淀川区宮原1-6-1
アクセスマップ
■JR線
JR東海道線「新大阪駅」3階コンコースから北口を出て北へ。
歩行者デッキを通り、大阪回生病院手前で右手階段を下りてすぐ。

■地下鉄
地下鉄御堂筋線「新大阪駅」「北改札口」1番出口を出て北へ。
大阪回生病院の東隣。
株式会社東陽テクニカ
本社 8F セミナールーム
東京都中央区八重洲 1-1-6
アクセスマップ
■JR線
東京駅・日本橋口から徒歩5分

■地下鉄
銀座線/東西線:日本橋駅 A1出口から徒歩1分・A4出口から徒歩2分
半蔵門線:三越前駅 B3出口から徒歩3分
定員 50名 100名
参加料 無料(事前登録制)
お問合せ先 株式会社東陽テクニカ 大阪支店 営業課
情報通信システムソリューション営業担当
TEL:06-6399-9771  E-mail:B12-seminar@toyo.co.jp
株式会社東陽テクニカ 情報通信システムソリューション部
セミナー担当
TEL:03-3245-1250  E-mail:ict_contact@toyo.co.jp

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プログラム
14:00-14:10 ご挨拶  
14:10-14:40 導入事例セッション①

Uilaを活用したIaaS基盤運用改革
~ リアクティブからプロアクティブへ ~

株式会社ブロードバンドタワー
テクニカルデザイン本部
システムデザイングループ 兼
ネットワークデザイングループ

ディレクター 水落 明宏

14:40-15:10 導入事例セッション②

大成建設の考えるITインフラ監視のあり方とUila導入後の効果

大成建設株式会社
社長室情報企画部

課長 植野 雅俊

15:10-15:40 導入事例セッション③

仮想環境における「三方よし」の運用に向けて

読売新聞東京本社
制作局技術一部

次長 鬼丸 裕臣

15:40-16:00 休憩  
16:00-16:50 米国Uila社セッション

~ 製品ロードマップ & 新機能のご紹介 ~

(逐次通訳)
米国Uila社
16:50-17:20 Uila製品デモ

~ 取得データの活用方法 ”見える化”を実現 ~

株式会社東陽テクニカ
情報通信システムソリューション部
17:30-19:00 ネットワーキングディナー(懇親会)
■会場:(大阪)新大阪ブリックビル 3F E+F会議室
           (東京)株式会社東陽テクニカ 本社 2F サロン
 
*都合により予告なくプログラムを変更することがあります。予めご了承ください。

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講演
【導入事例セッション①】Uilaを活用したIaaS基盤運用改革 ~ リアクティブからプロアクティブへ ~

講師
株式会社ブロードバンドタワー
テクニカルデザイン本部 システムデザイングループ 兼 ネットワークデザイングループ
ディレクター 水落 明宏

講師のご紹介

システムインテグレータ、通信キャリア、ISP、IXPにて多様なネットワークの企画・設計・構築・運用に携わる。現職ではデータセンタ事業者におけるクラウド、ネットワーク、マネージドサービス全般の事業統括を行っている。

講演概要
ブロードバンドタワーでは、c9FlexサービスというIaaSサービスを提供しています。c9Flexは、AWSなどのパブリッククラウドとは異なり、柔軟なカスタマイズと運用サポートを提供することで、エンタープライズの重要なITインフラ以外にも、サービス事業者向けの基盤としても活用いただいております。柔軟な故に複雑化する運用サポート。Uila導入による運用改革の中身をご紹介いたします。

【導入事例セッション②】大成建設の考えるITインフラ監視のあり方とUila導入後の効果

講師
大成建設株式会社
社長室情報企画部
課長 植野 雅俊

講師のご紹介

ネットワークやセキュリティの企画と計画、運用を16年間担当。

講演概要
大成建設では、Azure環境とオンプレミス仮想サーバ環境を利用しています。 当社はこれまでITインフラの監視装置はいくつか導入していましたが、 Microsoftのネットワーク部分や仮想サーバ間の通信の品質など見えていないところがありました。
Uilaでこれらの通信連携やリソース状況を把握することを可能としました。 本セッションでは、Uilaの導入の背景と導入後の効果を説明します。

【導入事例セッション③】仮想環境における「三方よし」の運用に向けて

講師
読売新聞東京本社
制作局技術一部
次長 鬼丸 裕臣

講師のご紹介

1996年入社。
入社以来、技術社員としてインフラ(ネットワーク・仮想基盤)・システム開発(業務系システム、紙面制作系システムなど)・運用管理などを幅広く担当。 現在、読売新聞のインフラ担当・運用管理担当として、企画・設計・管理の業務を行っている。

講演概要
統合型仮想基盤(以下、仮想基盤)へのサーバ集約により、システム機器数および保守費用を大幅に削減した。しかし、仮想基盤は便利な反面、問題発生時にブラックボックス化し、社内外の全担当者の作業負担増加となった。
読売新聞では、仮想基盤のブラックボックス問題を解決するため、仮想環境可視化ツール(以下、Uila)を導入。長期化する調査時間を大幅に短縮した。今後、Uilaを基盤担当だけでなく、アプリ担当や構築・保守ベンダーにも公開し、「三方よし」の運用環境を整えていく。

セミナー関連製品
仮想化/VDI/クラウド環境モニタリングソリューション「Uila」 仮想化/VDI/クラウド環境モニタリングソリューション「Uila」

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