Interop Tokyo 2020 Best of Show Award ファイナリストとして、SYNESISがマネジメント&モニタリング&テスティング部門にノミネート
株式会社東陽テクニカ
大容量パケットキャプチャ/解析システム
「SYNESIS」ポータブル型25GbE対応モデル
大容量パケットキャプチャ/解析システム「SYNESIS」が、 Interop Tokyo 2020 Best of Show Awardの 「マネジメント&モニタリング&テスティング部門」のファイナリストに選出されました。
Interop Tokyo 2020では、25GbEに対応したSYNESISのポータブルモデルを紹介しました。高速なイーサネットネットワーク上を流れるトラフィックを連続してキャプチャし、障害解析やネットワークのトラブルシューティングに活用できるパケットキャプチャ/解析システムです。
5Gネットワークで利用される1GbE、10GbE、25GbE、40GbE、100GbEの各インターフェースに対応。持ち運び可能なポータブル型のため、必要な場所へ移動してネットワークの解析を行うことができます。
- 1GbE/10GbE/25GbE/40GbE/100GbEのマルチスピードキャプチャに対応
- eCPRI(Common Public Radio Interface)の解析に対応
- 25G SR/LR/BiDiトランシーバーに対応
- IEEE 1588 Precision Time Protocol(PTP)v2に対応
- 持ち運び可能なポータブル型
SYNESISの最新の機能、ラインアップ、活用事例については、製品ページをご覧ください。
