SYNESIS

お知らせ(ユーザ登録、リリース情報)に関するFAQ

QSSS| ユーザ登録を行う必要はありますか。

A

はい。
ユーザ登録を行っていただいた方には、Synesisに関する重要な情報をご案内しています。

ユーザ登録を行っていただくと、重要な情報やバージョンアップ情報など、製品をご利用いただくために欠かせないご案内を受け取ることができます。
ユーザー登録は、当社web サイトより無料でご利用いただけます。
新規会員登録/ログインページ

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=12055

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QSSS| ユーザ登録の方法を教えてください。

A

製品ユーザー登録のご案内(製品添付文書)に従い、登録してください。

下記のリンクより手順書をダウンロードしてください。
製品ユーザ登録のご案内

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=12057

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QSSS| 製品ユーザー登録において、複数人を登録することは可能ですか?

A

1つの製品につき、主担当1名、副担当最大5名まで登録できます。

主担当:
副担当の追加・削除が可能。
※自身の会員登録は移管しない限り削除できません。
副担当:
自身の会員登録を削除可能。
※主担当を指定することはできません。

副担当の登録方法
(副担当の登録は、購入製品を紐づけたあとに指定します。)
ログイン後、MY PAGEから「購入製品一覧」を開き、該当製品の詳細をクリックします。
表示された画面で副担当のメールアドレスを入力し、「更新」ボタンを押してください。

SYNESIS|ユーザ登録

「購入製品一覧」より該当の「購入製品の詳細」をクリックすると以下の画面が出てきますので、そこで副担当のメールアドレスを入れていただき「副担当者更新」ボタンを押してください。

SYNESIS|ユーザ登録

関連記事:SSS| ユーザ登録を行う必要はありますか。

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=45005

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QSSS| ダウンロードページにファイルへのリンクがなく、ダウンロードできない。

A

当社ホームページは、海外IPアドレスからのダウンロードができない仕様になっており、国内であってもクラウドセキュリティの導入などの理由により、ダウンロードができないケースが発生します。
その場合は、下記画像のように「このファイルは日本国内専用です。」と表示されております。

その際は、お手数ですが弊社サポート窓口へ情報提供の依頼をしていただくようお願いいたします。
関連記事:SSS| SYNESIS製品に関するお問い合わせ先

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=44968

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QSSS| 公開されている脆弱性がSYNESISに該当するかを教えてください【随時更新】

A

当社で確認が取れている脆弱性の該当・非該当は次の通りです。

【該当】
CVE-2022-22965(バージョン6.5.0-6.5.4および7.0.2-7.0.3)
本脆弱性は6.5.5および7.0.4以降で修正されています。

【非該当】
CVE-2017-12615
CVE-2017-12616
CVE-2021-31805
CVE-2021-41773
CVE-2021-42013
CVE-2021-44228
CVE-2022-22965(バージョン6.0以前)

確認が必要な脆弱性がある場合は、弊社サポート窓口までお問い合わせください。

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=14269

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QSSS| Ver4.0における既知の問題について

A

Ver4.0において、特定の条件化でいくつかの問題が発生することが判明しました。
詳細についてはこちらからダウンロードをお願いします。

●概要

  1. 「トレースファイル」タブで、「デコード」を行っても翻訳内容が表示されないことがあります。
  2. MFAで時刻同期できない場合があります。
  3. 外面左側のメニュー「レポート」を選択しても何も表示されないことがあります。

SYNESIS Ver4.0における既知の問題について.pdf

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=15166

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QSSS| 【ラックマウント型】SYNESIS/Neteyez 修理前解析の有償化について

A

ラックマウント型のSYNESIS、Neteyezにつきましては、保守契約の終了後であっても、EoL (End of Life) 期限内の機器については有償で修理を承っております。
従来は、修理前の解析作業を無償で実施しておりましたが、2026年2月より修理箇所特定のための詳細解析については有償対応とさせていただきます。

今後の対応フローは以下のとおりです。

  • 初期解析、ログの簡易解析(無償)
  • 詳細解析の見積書のご提示(無償)
  • 詳細解析・故障箇所特定(有償)
  • 修理見積書のご提示(無償)
  • オンサイト修理の実施(有償)

※状況により、上記以外の流れとなる場合があります。
※本対応はラックマウント型モデルのみが対象であり、ポータブルモデルは対象外となります。
※当社指定のモデルを除く。該当モデルはお問い合わせください。

このFAQのURL:https://www.toyo.co.jp/ict/faq/detail/id=45311

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