オンラインセミナー

 SDV開発に求められるサイバーセキュリティ対策とは

開催日時

2024年2月20日(火) 15:00 ~ 16:00

●ツール

    Zoomによる開催

コネクテッドカーやEV、自動運転などの普及や開発が進むなか、自動車の構造や開発がソフトウェアを中心としたものに大きく変わり始めています。これに伴い、自動車サイバーセキュリティの重要性も増しています。

しかし、ISO/SAE 21434やUN R-155などをはじめとする、サイバーセキュリティ関連規格や法規で求められる要件を満たすことは容易ではなく、コンプライアンス対応には人材・時間・コストなどの多くのリソースを要します。

本セミナーでは、限られたリソースの中で、自動車のライフサイクル全体を通じたサイバーセキュリティ(脅威分析からサプライチェーンリスク管理、脆弱性検出、侵入検知・防止、インシデント管理まで)を実現するためのソリューションをご紹介します。

日時 開催内容 費用 空席 定員 申し込み
2024年2月20日(火)
15:00 ~ 16:00
SDV開発に求められるサイバーセキュリティ対策とは 無料 (要事前申込) 35 受付終了
日時 2024年2月20日(火) 15:00 ~ 16:00
開催内容 SDV開発に求められるサイバーセキュリティ対策とは
費用 無料 (要事前申込)
空席 定員 35
申し込み 受付終了

主催
株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション
講師
株式会社東陽テクニカ
会場
オンラインセミナー(Zoomによる開催)です。
インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフォン・タブレット端末があれば、どこからでも気軽に参加いただけます。
定員
35(先着順、要事前申込)
費用
無料 (要事前申込)
受講対象者
  • 車載ソフトウェア開発者
  • サイバーセキュリティ管理を担当される方
 *同業他社からのご参加は、ご遠慮いただいております。
受講条件
なし
内容
  • SDVとサイバーセキュリティ
  • サイバーセキュリティ対策で求められること
    • 脅威分析およびリスク評価
    • ソフトウェアサプライチェーンのリスク管理
    • サイバー攻撃への対処
  • Karamba Security製品のご紹介
  • まとめ
資料配布
当日聴講して下さった方のみとさせていただきます。
セミナーの録画について
セミナーの録画はご遠慮いただいております。