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SVSWR法測定システム 

東陽テクニカ
SVSWR法測定システム
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EN55022規格、VCCI規格で2010年10月1日より、1-6GHzの放射エミッション測定が強制される予定です。GHz帯の放射エミッション測定は、CISPR16-1-4規格で定義されている試験サイト検証方法、SVSWR法 (Site Voltage Standing Wave Ratio)で評価する必要があります。
当社取り扱いのアンテナポジショナ、測定ソフトウェアとネットワークアナライザを組み合わせる事により、SVSWR測定を高速かつ自動で実現出来ます。また、送信側にアンテナポジショナを使用することで煩雑なアンテナ移動(0cm,2cm,10cm,18cm,30cm,40cm)を行う必要がなく、精度の良い測定が可能になります。

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特長

EN55022規格、VCCI規格で2010年10月1日より、1-6GHzの放射エミッション測定が強制される予定です。GHz帯の放射エミッション測定は、CISPR16-1-4規格で定義されている試験サイト検証方法、SVSWR法 (Site Voltage Standing Wave Ratio)で評価する必要があります。
当社取り扱いのアンテナポジショナ、測定ソフトウェアとネットワークアナライザを組み合わせる事により、SVSWR測定を高速かつ自動で実現出来ます。また、送信側にアンテナポジショナを使用することで煩雑なアンテナ移動(0cm,2cm,10cm,18cm,30cm,40cm)を行う必要がなく、精度の良い測定が可能になります。

ラインナップ

SVSWR測定システムで使用する主な製品紹介
■ROHDE&SCHWARZ社 コンパクト・ネットワーク・アナライザ ZVL3/6型
  “サイトVSWR法測定に最適なコンパクト・ネットワーク・アナライザ”

  →詳細へ

zvl_3_9.jpg

■SVSWR測定用 精密アンテナポジショナ、測定ソフトウェア
  “ネットワークアナライザとの組み合わせで高速自動測定を実現”
  →詳細へ

svswr02.jpg

 
■送信用アンテナ スモールバイコニカルアンテナ SBA9119
  “サイトVSWR法の規格要求を満たす送信用の広帯域バイコニカルアンテナ”
  →詳細へ

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