「侵入を防ぐ」だけでは守れない時代へ~サーバー管理の現場を「第3の防御線」に変えるAUBE~|東陽テクニカ セキュリティ&ラボカンパニー【公式】

【ウェビナー】「侵入を防ぐ」だけでは守れない時代へ~サーバー管理の現場を「第3の防御線」に変えるAUBE~

ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃では、認証情報を窃取した攻撃者が正規アカウントで「ログイン」し、通常業務に紛れて活動するケースが大きな脅威となっています。
さらにフロンティアAIによる脆弱性発見の加速や軽度の脆弱性を組み合わせたエクスプロイト・チェーンの高度化によって、サイバー防御の最前線への負荷はますます高まっています。
EDR、XDR、UEBA、SIEMなど既存の防御技術だけでは捉えにくい「共通した死角」に対し、AUBEはサーバー管理の現場を新たな防御線とする「第3の防御アプローチ」を提供します。

本オンラインセミナーは、このような方におすすめです!

情報セキュリティを統括する方

  • CISO、情報セキュリティ責任者
  • SOC/CSIRTの責任者・担当者
  • EDR、XDR、UEBA、SIEMを導入しても残る「検知の死角」に課題を感じている方
  • ランサムウェア、内部脅威、認証情報窃取型侵入への対策を強化したい方
  • 多数のサーバーや運用委託先のセキュリティ状況を横断的に把握したい方

サーバー運用を担う方

  • Windows/Linuxサーバーの運用・管理をご担当の方
  • 多数のサーバー管理者を統括されている方
  • 複数の運用委託会社・保守ベンダーを管理されている方
  • サーバー運用と情報セキュリティの連携を強化したい方

セミナー概要

開催日 2026年10月27日(火)14:00~14:40
開催方法 オンライン (Microsoft Teams)
費用 無料
主催(共同開催) 株式会社東陽テクニカ / Aube Security

タイムテーブル

14:00~14:30
講演タイトル
「侵入を防ぐ」だけでは守れない時代へ~サーバー管理の現場を「第3の防御線」に変えるAUBE~
講演者
Aube Security CEO キム・チャンギュ
および
株式会社東陽テクニカ
セキュリティ&ラボカンパニー
概要
なぜ、これだけのセキュリティ対策を導入しても侵入は止まらないのでしょうか。認証情報を窃取した攻撃者が正規アカウントで「ログイン」すると、その後の操作は正規ユーザーの通常業務と非常によく似ています。これはEDRやUEBAを含む従来の検知アプローチに残された「共通した死角」の一つです。
AUBEは、この死角に対する「第3の防御アプローチ」です。Windows/Linuxサーバーの監査ログから、通常操作に埋もれた微細で希少な行動をAIで抽出。サーバー管理者が日常業務の中で確認・分類し、その結果を情報セキュリティ部門がダッシュボードから横断的に確認します。
本ウェビナーでは、フロンティアAI時代に拡大する新たな脅威、既存技術に共通する死角、そしてサーバー管理の現場を新たな防御線へと変えるAUBEのアプローチを、具体的なユースケースとデモを交えてご紹介します。
14:30~14:40
Q&A

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