iPOP2026(第22回IP/IoT_&_Processing + Optical Network国際会議)

開催時間

2026年7月30日(木) ~2026年7月31日(金)

●場所


開催概要

「iPOP」は「IP(IoTおよび処理ネットワーク)+光技術」の最先端に関する知識、新たな知見、経験を、産業界と学術界のコミュニティ間で共有することを目的とした国際会議です。
IP/IoT、データ処理、光ネットワークに加え、6G(Beyond 5G)やスマートシティなど、次世代ネットワークの最新動向が幅広く取り上げられます。
当社は「ネットワーク、AIデータセンター、およびクラウドの進化の検証(Verifying Network, AI Data Center, and Cloud Evolution)」をテーマにブース出展いたします。

名称 iPOP2026(第22回IP/IoT_&_Processing + Optical Network国際会議)
公式サイト https://www.pilab.jp/ipop2026/
会期 2026年7月30日(木)~7月31日(金)
会場 慶應義塾大学 矢上キャンパス

出展製品

米国VIAVI Solutions Inc.が提供するトラフィックジェネレータです。端末やBGPルーターなどのエミュレート機能を併せ持ち、大量のネットワーク装置を擬似することが可能です。ルーターやスイッチなどのネットワーク装置やネットワーク全体のスループット / 遅延 / ジッタの測定、BGPの大量経路の処理能力といったパフォーマンス評価を最適に行うことができます。

CyberFloodは、ファイアウォールやIPSなどのNW機器に対し、セキュリティ試験、アプリケーション試験、単体のパフォーマンス試験が可能です。マルウェアや脆弱性を突く攻撃トラフィックを流すことで遮断の可否を試験でき、様々なアプリケーションミックストラフィックによるパフォーマンス測定も可能です。シンプルなインターフェースで簡単に試験の設定ができ、Rest APIで試験の自動化もできます。

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