Siemens Industry Software GmbH

要件管理ツール Polarion REQUIREMENTS

すべてのアプリケーション、プロセス、製品、そしてサービスのための、革新的なWeb要件管理ソリューション

  • 優れた要件定義ドキュメントをオンラインで作成
  • 既存のMicrososft Officeドキュメントを活用
  • 様々なユーザ同士の共同作業をスムーズに実現
  • 様々なプロセスまたはワークフローをサポート

特長


"LiveDocs"™によるオンラインオーサリング
インポートしたドキュメントも、通常のドキュメント同様に確認と編集ができます

トレーサビリティと監査追跡
どんな些細な変更でも、"誰が、何を、いつ、なぜ"変更したか確認できます

すべてのワークフローと方法論に対応
ソフトウェアをビルドするための、すべての手法を柔軟にサポート

Webベースのコラボレーション機能
ディスカッション、Wiki、ウォッチ、アラートなど、多くの機能を利用できます

再利用
複製された同一の要件を異なるプロジェクトで使用する場合に、要件の間で変更が同期されないリスクを防ぎます

完全版をご体験ください 

100を超えるアプリケーションと拡張機能がダウンロード可能

拡大を続ける私たちのユーザコミュニティは、Polarion製品のパワーと機能を拡張するアプリケーションを、日々産み出し続けています。


HP Quality Center用
アダプタ

Sparx Systems Enterprise Architect用アダプタ

Microsoft Excel®用
インポート・ツール

RIF - Requirements Interchange Format用アダプタ

テクノロジー

機能

Polarion

Polarion "LiveDocs"™によるオンラインオーサリング - Microsoft Officeと同等の操作性を、あなたのブラウザで体感してください

Polarion REQUIREMENTSは、トレーサビリティと監査に耐えうるレベルのリンク、そして信頼性を兼ね備えた、連携が容易なWebベースの要件管理ソリューションです。このツール・ソリューションは、Microsoft Officeと同様にご利用いただくことが可能です 
また、業界や組織の規模を問わず、様々なプロセスと方法論をサポートします


"LiveDocs"™によるオンラインオーサリング
インポートしたドキュメントも、通常のドキュメント同様に確認と編集ができます

トレーサビリティと監査追跡
どんな些細な変更でも、"誰が、何を、いつ、なぜ"変更したか確認できます

すべてのワークフローと方法論に対応
ソフトウェアをビルドするための、すべての手法を柔軟にサポート

Webベースのコラボレーション機能
ディスカッション、Wiki、ウォッチ、アラートなど、多くの機能を利用できます

再利用
複製された同一の要件を異なるプロジェクトで使用する場合に、要件の間で変更が同期されないリスクを防ぎます。

テストケース管理
テストケースの指定から管理、実行まで、1つのプラットフォーム上で行えます

"LiveDocs"™によるオンラインオーサリング

既存のMicrososft Officeドキュメントを活用できます

Wordの操作性を損なうことなく再現

Polarionのインポートウィザードを使えば、要件、テストケース、不具合などを含むMicrosoft Word/Excel ドキュメントを、ウェブ・ベースのPolarion管理プラットホームへ簡単にインポートすることができます

  • ドキュメントの体裁をインポート可能。元々のドキュメントと同様に閲覧、編集・インポート前にプレビューを行うことで、エラーの発生を防止
  • エクスポート機能により、クオリティの高いドキュメントを作成。PDF、MS Word、Excel、XML、HTML形式をサポート
  • Polarionの外で "Round-trip"™ドキュメントが変更された場合でも、元の形式を保ったままインポート可能

Wordドキュメントのインポート

オンラインのドキュメント編集

変更のエクスポートと再インポート
動画でご体験ください!

トレーサビリティ、バージョニング、監査追跡

どんな些細な変更でも、"誰が、何を、いつ、なぜ"変更したか確認できます

プロジェクト毎に必ず発生する変更要求を、検証、集約、および実装する過程において、説明責任と健全性の確保は重要な問題です 
それゆえに、要件管理のプロセスにおいて、変更管理とインパクト解析は重要な役割を果たします

"目に見える"インパクト解析

  • すべてのコンプライアンス監査に対応
  • 他の要件やリリースタイムライン、リソースの割り当てなどに影響を与えた可能性のある、潜在的な変更を検出
  • "差異の可視化": 古いドキュメントとその新しいバージョンを視覚的に比較し、変更箇所を強調表示
  • リンク - 1つのワークアイテムから複数のワークアイテムへ、あるいはその逆の形でリンクを作成。
    リンクは、プロジェクトを横断して設定することも可能
  • 過去の履歴を完全に把握 - プロジェクトの過去のステータスについて、参照、検索、そしてレポートの作成が可能

差異の可視化

Wikiを利用してカスタマイズされた、トレーサビリティレポート

ソースコードリビジョンまでカバーするトレーサビリティ

すべてのワークフローと方法論をサポート

ソフトウェアやシステムをビルドするためのすべての手法を、柔軟にサポートします

もう、ソフトウェアに合わせる必要はありません。
お客様の環境に合わせて、ソフトウェアをカスタマイズ・使用できます。

  • アジャイル/リーン、ウォーターフォール、これらの組み合わせと、FDD、XP、Scrum、RUP、Kanbanなどの環境をサポート
  • FDA、FAA、CMMI、ISO、IEC、CPI、SPICE、およびその他多くの業界標準規格に準拠
  • カスタマイズ可能なワークフロー-要件から開発タスクまで、すべての中間成果物をカバー

すべてのワークフローをサポート

SCRUMスプリントを制御するスプリントボード

一括操作によるワークフローの変更

コラボレーション機能

ディスカッション、Wiki、ウォッチ、アラートなど、多くの機能を利用できます

チームとツール間のシームレスなコラボレーションを実現

  • モニターしたいイベントを選択し、すべての変更について通知を受信することが可能
  • オンライン共同作業者が記入したWord内のドキュメント・コメントを閲覧することが可能
  • ユーザ自身が必要な情報を検索しなくても、"MyPolarion"ダッシュボードが通知
  • ドキュメントの表示と署名を電子化
  • ディスカッションのスレッドなど、共同作業の経過を記録できるので、様々な決定に至った経緯を検証可能

オンライン・オフラインのディスカッションとコメント

選択されたイベントに関するE‐mail通知

電子署名

再利用

複製された同一の要件を異なるプロジェクトで使用する場合に、要件の間で変更が同期されないリスクを防ぎます

  • ドキュメントを再利用することで、プロジェクトを跨った規格要件の効率的な共有を実現
  • Live ブランチで、様々なバージョンに改版される要件仕様書を管理
  • 些細な変更も必要に応じて、かつ簡単に反映することが可能
  • 共通の仕様書に対するすべての変更をコピー&ペーストすることは不要

要件仕様書のLive ブランチ

ワン・クリックでブランチドキュメントを作成

規格対応のための派生ドキュメント

テストケース管理

テストケースの指定から管理、実行まで、1つのプラットフォーム上で行えます

チーム全体のためのテストソリューション

  • テストケースを作成し、要件や変更要求、その他のテストケースなど、対応するワークアイテムとのリンクを容易に作成することが可能
  • バグレポートと、バグによって発生するタスクを自動的に作成
  • ワークフローにより、自動テストスクリプトとレポート結果の作成を実行
  • Excelをはじめとした様々なサードパーティ製のアプリケーションから、テストケースのインポートが可能
  • ブラウザを利用できるすべての端末から、テストケースの管理を実現
  • MS Excel と Polarion ALM の間で、テストケースの双方向の同期が可能
  • 自動化されたテストケースは、オープンAPIによるサードパーティ製テスト自動化ツールとの統合や、ビルドによる自動実行、 xUnitファイル形式の、すべてのテスト結果のインポートが可能

テストケースの指定から管理、実行までを、1つのプラットフォームで実現

テスト仕様書

バグレポートの自動作成
完全版をご体験ください
 

ラインアップ

Polarion REQUIREMENTS は、Polarionが提供する優れたソリューションの一部でしかありません

requirements
すべてのアプリケーション、プロセス、製品、そしてサービスのための、革新的なWeb要件管理ソリューション もっと詳しく...
qa
コラボレーションを促進するテスト・マネジメント・ソリューション もっと詳しく...
alm
ALMのワンパッケージ・ソリューション もっと詳しく...

テクニカルサポート

技術的なお問い合わせ

Polarionに関する技術的なご質問に対しては、弊社のサポートデスクがお答えいたします。
お問い合わせ先:ss_support@toyo.co.jp

緊急の場合には、電話によるお問い合わせに対してもお答えいたします。
お取扱い時間は、 9:30~17:30(⼟⽇、祝⽇を除く)です。

ご注意:
サポートデスク宛に技術的なご質問をお出しになる場合、お客様と弊社の間には 保守契約が締結されている必要があります。

お問い合わせに際してのお願い

  1. お問い合わせのE-mailに、次の情報を付加してください。それによって、より早い回答をお届けすることができます。
    ・ ご使用になっているOSの種類とバージョン
    ・ ご使用になっている製品のバージョン
  2. エラーメッセージが出ている場合は、そのエラーメッセージを正確にお送りください。また、問題が発生した画面をキャプチャした画像ファイルをお送りください。
  3. 可能な限り、その問題が発⽣した経緯、再現の⼿順をお知らせください