FAQ

QA・C/QA・C++

警告メッセージに関する

ID.1

Q. どの警告メッセージから使い始めるのがよいのでしょうか? QAC6.2J以上/QAC++2.1J以上

A.


QA C/QA C++には、それぞれVersion 7.0J/Version 2.3.1Jから critical.p_s と いう名称のメッセージ・パーソナリティ(メッセージ・フィルタ)が付属する ようになっています。
このメッセージ・パーソナリティを使用すると、QA C/QA C++の開発元が選定 した重要な警告メッセージのみが結果に現れるようになりますので、まずは こちらでONになっている警告メッセージをご利用になることをお勧めします。

なお、保守ユーザ様向け情報 のページでは、QA C Version 7.0J/QA C++ Version 2.3.1J付属の critical.p_s を QA C Version 6.2J/QA C++ Version 2.1J向けにした critical.p_s を公開しています。 過去バージョンからの移行がお済みでない場合は、移行準備の一環として これらのメッセージ・パーソナリティをご利用ください。

また、同ページには警告メッセージをお選びいただくための参考資料も 公開しています。是非そちらもご参照ください。

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