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コラム一覧

蓄電デバイスとしての LIB(Lithium Ion Battery)と 日本の現状(1)

早稲田大学 逢坂哲彌先生の特別寄稿。自動車用・家庭用定置電源へ応用されているリチウムイオン電池(LIB)。これからの蓄電池開発に必要な、エネルギー密度の向上と安全性について解説します。

当社の扱うSpirent Communications社の「Spirent Automotive C1/C50」を活用したテストケースが、日経XTECHのサイトで紹介されました。

「Spirent Automotive C1/C50」を活用した標準化テスト環境構築や、これから重要性が高まる新しい技術要件について解説しています。

「AutoSens Award」受賞! ミリ波レーダーとADAS評価用ターゲットシミュレータ「ASGARD1」

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五味 勝)は、2019年9月15日から3日間、ベルギーのブリュッセルで開催された先進運転支援システム(ADAS)の世界最大級のイベントである「AutoSens」カンファレンスと展示会において、当社が国内独占販売権を持つUniqueSec AB(本社:スウェーデン ヴェストラ・イェータランド県ホヴァ、以下UniqueSec社)のターゲットシミュレータ「ASGARD1」が“Best Validation/Simulation Tool(検証・シミュレーションツール部門)”の「AutoSens Award」を受賞したことをお知らせいたします。

次世代のクルマと自動化のパラドックス

自動運転が高度化すればするほど、その機能を使うドライバーはあてにならなくなる、そんな自動化のパラドックスが起こりえます。視線計測システムメーカーCEOによるブログ記事です。

世界初のTrue-solid-state型マルチビーム方式LiDARの新モデル「XenoLidar Intercity」を販売開始

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五味 勝)は、ADAS(先進運転支援システム)/自動運転システム向けLiDAR※1の開発・製造を行うXenomatiX N.V.(本社:ベルギー・フラームス=ブラバント州ルーヴェン、以下 XenomatiX社)製の周辺環境計測システム「XenoLidar Intercity」を2019年9月26日に販売開始いたします。

シングルペア イーサネット ~ワイヤーワールドのデータおよび電力~

自動運転技術の進歩とともに、CANやLINなどの従来の通信バスよりも高速に
データ転送できる「車載向けシングルペアイーサネット」が急速に進化しています。
IEEE802.3イーサネットワーキンググループとTIA-TR42エンジニアリング委員会で
策定が行われているシングルペアイーサネット規格、および規格案の概要をまとめた
ホワイトペーパーの日本語訳です。

CHAdeMO規格の技術動向と展望

CHAdeMOは、電気自動車(EV)用DC充電規格の一つです。規格を策定・普及するCHAdeMO協議会の取り組みや今後のエネルギー社会の動向について紹介します。

全固体電池研究の最前線

電気自動車(EV)普及の鍵として注目の全固体電池。実用化に大きな期待が寄せられています。その最先端を走る東京工業大学菅野了次教授にお話を伺いました。

あ、危ない!そのときクルマはどう反応? ~衝突防止ミリ波レーダーとADAS評価のためのラボ内シミュレーション~

自動運転、ADAS用センサとして注目されるミリ波レーダー評価のため、室内で交通状況を模擬できるターゲットシミュレータ「ASGARD1」。メーカーCEOへのインタビューです。

「第5回ドアサミット」開催!

自動車ドアに特化したカンファレンス「ドアサミット」。ダイハツ工業の三好氏、ドア計測システム「EZ Slam2」のメーカーEZ Metrology社のCicero氏のインタビューです。

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