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コラム: コネクテッドカー

「コネクテッドカー開発のための車両通信品質試験」セミナー 9月24日オンライン開催

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也、以下 東陽テクニカ)は、中国の国家研究機関であるChina Intelligent and Connected Vehicles (Beijing) Research Institute Co., Ltd. (本社:中国・北京、以下 CICV)を招き、「コネクテッドカー開発のための車両通信品質試験」セミナーを9月24日(金)に無料でオンライン開催いたします。

[中部地区初] 東陽テクニカ製 リバブレーションチャンバー用「車載機器イミュニティ試験システム」を 一般財団法人 日本品質保証機構(JQA)へ納入

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也、以下 東陽テクニカ)は、自社製「車載機器イミュニティ試験システム」を、中部地区で初めての導入となるリバブレーションチャンバー向けに、第三者認証機関である一般財団法人 日本品質保証機構(本部:東京都千代田区、理事長:小林 憲明、以下 JQA)へ納入いたしましたのでお知らせいたします。

東陽テクニカルマガジン31号「未来のモビリティ社会を支える“はかる”技術」公開のお知らせ

さまざまな技術分野の話題をお届けしている東陽テクニカルマガジンが、創刊10周年を迎えました。今回発行の31号は、「未来のモビリティ社会を支える“はかる”技術」と題しまして、自動運転やコネクテッドカーなどに関連する、クルマを“はかる”最新技術を特集します。

「コネクテッドカー向け無線通信性能計測システム」中国の国家研究機関CICVより受注

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:高野 俊也、以下 東陽テクニカ)は、中国現地法人である東揚精測系統(上海)有限公司(TOYO Corporation China、所在地:中国・上海)が、中国の国家研究機関であるChina Intelligent and Connected Vehicles (Beijing) Research Institute Co., Ltd. (本社:中国・北京、以下CICV)より「コネクテッドカー向け無線通信性能計測システム」を2021年3月に受注しましたことをお知らせいたします。

「東陽ソリューションフェア2020 Online」レポート 先進自動車計測ソリューションを展示とセミナーでご紹介

2020年12月9日(水)~11日(金)に開催したオンラインイベント「東陽ソリューションフェア2020 Online」のレポート。先進自動車計測ソリューションに関する展示・セミナーを紹介します。

「つながるクルマ」のガイドライン:ISO/SAE 21434 車載ソフトウェア開発者向け準拠のヒント

コネクテッドカー、自動運転の普及に伴い、車載ソフトウェア開発者のセキュリティ意識向上が求められます。自動車メーカーやサプライヤーが準拠するべき国際標準規格ISO/SAE 21434の概要を解説します。

「製品・ソリューション」ページリニューアルのお知らせ

「自動車計測ポータル」サイトの「製品・ソリューション」ページデザインを刷新いたしました。

シングルペア イーサネット ~ワイヤーワールドのデータおよび電力~

自動運転技術の進歩とともに、CANやLINなどの従来の通信バスよりも高速に
データ転送できる「車載向けシングルペアイーサネット」が急速に進化しています。
IEEE802.3イーサネットワーキンググループとTIA-TR42エンジニアリング委員会で
策定が行われているシングルペアイーサネット規格、および規格案の概要をまとめた
ホワイトペーパーの日本語訳です。

情報通信技術と自動車の融合

自動車とV2X(車車間通信)のような情報通信技術の融合が進み人間とクルマの関わり合い方が大きく変わりつつあります。自動運転車で実現されるスマートモビリティ社会の入り口です。

自動運転時代の自動車のロバスト設計を支えるEMC試験環境

5G(第5世代移動通信システム)の普及によって自動車を取り巻く電磁(EMC)環境もより複雑に。複雑な電磁障害環境を効率的に再現できる「リバブレーションチャンバー」の仕組みと構造を解説します。

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