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コラム一覧

デンソー様主催「第6回 計測展示会」に出展!

2019年10月29~30日、デンソー様/デンソーエムテック様主催の「第6回 計測展示会」に出展。東陽テクニカはADAS/自動運転開発、耐久試験、音・振動試験など幅広い分野のソリューションを展示しました。

日本における自動運転の現状とこれから~5Gに期待すること~

SIPの自動運転プログラムディレクターを務める葛巻清吾氏に、我が国における自動運転の取り組み状況や、5Gへの期待などについてお話を伺いました。

「つながるクルマ」のガイドライン:ISO/SAE 21434 車載ソフトウェア開発者向け準拠のヒント

自動運転、コネクテッドの普及に伴い、サイバーセキュリティ対策が必須となります。対策として策定準備が進むISO/SAE 21434の概要と車載ソフトウェア開発者のための準拠のヒントを解説します。

最近改めて注目を浴びている「リチウムイオン電池」。当サイトで過去に掲載したリチウムイオン電池関連の記事をご紹介いたします。

早稲田大学 逢坂哲彌先生の特別寄稿。自動車用・家庭用定置電源へ応用されているリチウムイオン電池(LIB)。これからの蓄電池開発に必要な、エネルギー密度の向上と安全性について解説します。

蓄電デバイスとしての LIB(Lithium Ion Battery)と 日本の現状(1)

早稲田大学 逢坂哲彌先生の特別寄稿。自動車用・家庭用定置電源へ応用されているリチウムイオン電池(LIB)。これからの蓄電池開発に必要な、エネルギー密度の向上と安全性について解説します。

当社の扱うSpirent Communications社の「Spirent Automotive C1/C50」を活用したテストケースが、日経XTECHのサイトで紹介されました。

「Spirent Automotive C1/C50」を活用した標準化テスト環境構築や、これから重要性が高まる新しい技術要件について解説しています。

「AutoSens Award」受賞! ミリ波レーダーとADAS評価用ターゲットシミュレータ「ASGARD1」

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五味 勝)は、2019年9月15日から3日間、ベルギーのブリュッセルで開催された先進運転支援システム(ADAS)の世界最大級のイベントである「AutoSens」カンファレンスと展示会において、当社が国内独占販売権を持つUniqueSec AB(本社:スウェーデン ヴェストラ・イェータランド県ホヴァ、以下UniqueSec社)のターゲットシミュレータ「ASGARD1」が“Best Validation/Simulation Tool(検証・シミュレーションツール部門)”の「AutoSens Award」を受賞したことをお知らせいたします。

次世代のクルマと自動化のパラドックス

自動運転が高度化すればするほど、その機能を使うドライバーはあてにならなくなる、そんな自動化のパラドックスが起こりえます。視線計測システムメーカーCEOによるブログ記事です。

世界初のTrue-solid-state型マルチビーム方式LiDARの新モデル「XenoLidar Intercity」を販売開始

株式会社東陽テクニカ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:五味 勝)は、ADAS(先進運転支援システム)/自動運転システム向けLiDAR※1の開発・製造を行うXenomatiX N.V.(本社:ベルギー・フラームス=ブラバント州ルーヴェン、以下 XenomatiX社)製の周辺環境計測システム「XenoLidar Intercity」を2019年9月26日に販売開始いたします。

シングルペア イーサネット ~ワイヤーワールドのデータおよび電力~

自動運転技術の進歩とともに、CANやLINなどの従来の通信バスよりも高速に
データ転送できる「車載向けシングルペアイーサネット」が急速に進化しています。
IEEE802.3イーサネットワーキンググループとTIA-TR42エンジニアリング委員会で
策定が行われているシングルペアイーサネット規格、および規格案の概要をまとめた
ホワイトペーパーの日本語訳です。

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