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電子顕微鏡ワークショップ 東陽テクニカ/オックスフォード・インストゥルメンツ合同開催 ~ZEISS GeminiSEMとOxford X-Max Extremeが拓く新境地~

2016年1月21日(木)

13:00~16:45

場所

株式会社東陽テクニカ 厚木分析センター (神奈川県厚木市森の里若宮11番1号)

高空間分解能での観察と分析をテーマにZEISS 走査電子顕微鏡の最新機種"GeminiSEM500"ならびにOxford ウインドウレスEDS "X-Max Extreme"の紹介・実演を行います。

日時 開催内容 費用 空席 定員
2016年1月21日(木)
13:00~16:45
電子顕微鏡ワークショップ -ZEISS GeminiSEMとOxford X-Max Extremeが拓く新境地- 無料 50名
<ZEISS GeminiSEM500の特長>
○ 電子検出効率を飛躍的に向上した新設計NanoTwinレンズ搭載
○ 極低加速イメージング
○ 多様な検出器による同時イメージング
○ インレンズ検出器にも対応する低真空機構
○ 高分解能・高スループット分析
○ 大型ドローアウトチャンバーの採用

<Oxford X-Max Extremeの特長>
○ SEM-EDS分析における究極の空間分解能
○ 表面分析に匹敵する感度
○ 1kVまでの低加速電圧での材料評価
○ 高速・正確なナノ解析
○ 最も優れた軽元素検出能力
○ リチウム(Li)検出

内  容:「NanoTwinレンズ搭載GeminiSEM500の可能性」
       株式会社東陽テクニカ
       分析システム営業部  橋本 拓

      「低加速電圧EDS分析の新次元 X-Max Extreme」
        オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社
        分析機器事業部  森田 博文 氏

            ※上記講演後、GeminiSEM500及びX-Max Extremeの実機実演を行います。

開催場所:厚木分析センター
        神奈川県厚木市森の里若宮11番1号
        http://www.toyo.co.jp/company/access/

内容、申込方法についてのご質問につきましては下記へご連絡ください。
 分析システム営業部  橋本 拓
 hashimotot@toyo.co.jp

 

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