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膜型表面応力センサー(SD-MSS)

MSSは、国立研究開発法人物質・材料研究機構(以下 NIMS)国際ナノアーキテクトニクス研究拠点の吉川元起グループリーダーが考案・主要国特許を取得したものです。NanoWorld社がNIMSから特許ライセンス契約を受け、独自のMEMS技術を用い、1チャンネル型 膜型表面応力センサー(SD-MSSシリーズ)を開発、MSSを用いた各種センシング技術にご関心を持つ研究者の方々に、身近にお使いいただける研究ツールとしてご提供いたします。
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    1チャンネル型 膜型表面応力センサー(SD-MSSシリーズ)
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    1チャンネル型 膜型表面応力センサー(SD-MSSシリーズ)
    NANOSENSORS

    MSSは、国立研究開発法人物質・材料研究機構(以下 NIMS)国際ナノアーキテクトニクス研究拠点の吉川元起グループリーダーが考案・主要国特許を取得したものです。NanoWorld社がNIMSから特許ライセンス契約を受け、独自のMEMS技術を用い、1チャンネル型 膜型表面応力センサー(SD-MSSシリーズ)を開発、MSSを用いた各種センシング技術にご関心を持つ研究者の方々に、身近にお使いいただける研究ツールとしてご提供いたします。

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    MSS-8RM 実験用モジュール
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    MSS-8RM 実験用モジュール
    NANOSENSORS

    嗅覚センサーの実現には、ニオイに対する反応を人や機械が理解できる情報に変換することが重要です。また、複雑なニオイを測定する場合には、感応膜の異なるセンサーを複数用意し、それぞれのニオイに固有の波形を取得・解析することが求められます。
    MSS-8RM 実験用モジュールは、1チャンネル型 膜型表面応力センサー「SD-MSSシリーズ」を最大8つまで搭載できます。2つのガスポンプ・温度・湿度センサーを備え、基準ガスと被測定ガスを交互にモジュールへと送り込みながら、複数の感応膜の評価を、同一環境で同時に評価できるため、効率的な評価が可能です。

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