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展示会

第52回日本医学放射線学会秋季臨床大会 企業展示

2016/9/16(金)~18(日)

9/16(金) 8:30~18:00       9/17(土) 8:30~18:00           9/18(日) 8:30~15:30

場所

新宿京王プラザホテル 4階<花>                 ブース番号 6

本展示会は終了いたしました。 たくさんのご来場誠にありがとうございました。
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東陽テクニカが国内で展開する胸部X線読影支援技術"ClearRead"シリーズを中心に出展します。
ClearReadは通常撮影で得られる元画像1枚から骨組織透過処理を行う胸部X線骨組織透過ソリューション“ClearRead BS”、またオプションとして骨組織透過後に経時差分処理を行う“ClearRead +Compare”及び医療用チューブ強調処理技術“ClearRead +Confirm”のラインナップを揃え、先進の画像処理技術で院内胸部X線読影を強力に支援します。
また発売以来進化をし続けるデジタルマンモグラフィ読影システム”MammoRead”シリーズも出展。マンモグラフィ読影を効率良く実施するための最適な環境を提案します。
皆様のご来場を心よりお待ちしています。

→胸部X線骨組織透過ソリューションClearReadシリーズ製品ページはこちら
デジタルマンモグラフィ読影システムMammoReadシリーズ製品ページはこちら

 >>第52回日本医学放射線学会秋季臨床大会ホームページ http://www.congre.co.jp/jrs52/

展示製品

胸部X線骨組織透過ソリューションClearReadシリーズ

■胸部X線骨組織透過ソリューション 『ClearRead BS』    
                       

  胸部X線画像に対し肋骨・鎖骨等の骨組織を透過させ、肺組織の視認性を向上させる独自の画像処理技術です。
  骨組織に重なり検出が困難であった肺結節や異常陰影の視認性を飛躍的に向上させます。
 

■胸部X線経時差分ソリューション 『ClearRead +Compare』

  ベース技術であるClearRead BSとともに動作する経時差分技術です。
  ClearRead BSにより生成された現在・過去の骨組織透過画像に差分処理を施すことにより、経時的に変化があった部分を
  強調表示する画像を生成します。
 

■胸部X線経時差分ソリューション 『ClearRead +Compare』
  ベース技術であるClearRead BSの上で動作する医療用チューブ強調処理技術です。
  ClearRead BSにより生成された骨組織透過処理画像に強調処理を加えることで胸部X線画像上のIVHやカテーテル等の
  医療用チューブを全自動で強調し、その位置確認にかかっていた労力や時間を大幅に削減します。

デジタルマンモグラフィ読影システムMammoReadシリーズ

デジタルマンモグラフィ画像ビューア 『MammoRead Viewer』

  一般的なマンモグラフィ専用読影機能にはとどまらない多彩な機能で最適かつ効率的な読影環境を提供します。


■乳房トモシンセシス読影モジュール搭載 『MammoRead TOMO』

  国内で販売されているすべてのメーカーのBreast Tomosynthesis画像の表示に対応、  
  Tomosynthesisの利点を最大限に活かすツールを搭載しています。


■乳腺所見レポートシステム『MammpRead Report』

  マンモグラフィ、超音波等の複合的な読影をサポートします。

 
■デジタル・マンモグラフィ画像保存マネージメント・システム 『MammoRead DataManager』

  最新技術Breast Tomosynthesisの保存にも対応します。

 

 

 

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