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PERFORCE欠陥追跡ゲートウェイ

p4dtgtitle.bmp
 
注)本ソフトウェアは日本語環境での動作を確認できておりません。
P4DTG-PERFORCE欠陥追跡ゲートウェイにより、PERFORCEジョブ(おもにバグフィックスや改善要求を管理)と 外部の欠陥追跡システムで情報を共有できます。P4DTGに標準搭載された機能で外部ツールとの連携を実現できます。
 
defecttrackinggateway.jpg
インストール、設定が簡単
GUIの設定エディタを使って、欠陥追跡システムとジョブ間で簡単にフィールドをマッピング、定義できます。またクリック操作で簡単にリストボックス内に配置するデータセットをマッピングできます。 フィールドごとに、単方向または双方向でのデータ同期を実装できます。

自動的に変更を伝播
標準搭載の同期エンジンがジョブと同期する欠陥追跡システムを常に更新します。 チェンジリスト(論理的な作業単位で、関連して変更修正したファイルセット)も複製されます。

フィルタリングされた同期
一つのデータソース内のジョブと欠陥はセグメントに階層化され、条件付きで適切な欠陥追跡ツールに複製されます。 セグメントを使用することで、1つのPERFORCEサーバ環境が複数の異なる欠陥追跡ツールと連携できます。

連携対応しているツール
P4DTGは以下のツールと完全な連携を行えます。
  • HP Quality Center 9.0、9.2、10.0
  • JIRA 4.1.0以降
  • Redmine 0.8以降
  • Bugzilla 3.0以降
BugzillaプラグインはStatus/Resolutionを含むほとんどのフィールドの双方向のレプリケーションが行えます。

P4DTG SDKも利用可能
P4DTG SDKにより、その他のツールや内製の欠陥追跡システムに対応するための連携を開発できます。

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