機械制御/振動騒音
IR情報 会社情報

*Spirent TestCenter、Avalanche、Cyberflood リリースファイル(最初にお読み下さい)

2017/11/06

DL%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E5%B8%AF_950_150.png

更新日:2017年11月6日
お知らせ


■2017年11月6日時点の掲載バージョンは以下のとおりです。SPT-C1型 では Spirent TestCenter や Avalanche と一緒に 
 Cyberfloood も利用できます。これらの機能を1台のプラットフォームで複数使用する場合は、実装するソフトウェアバージョンの
 組み合わせにご注意下さい。詳細はこちらへ。
  Spirent TestCenter;v4.79、v4.78、v4.77、v4.75
       Avalanche              ;v4.77、v4.75、v4.71
  
Cyberflood      ;v17.2.1

■Avalanche v4.77 ファイルではunzipする際のパスワードは不要です。
   unzip後、そのままご利用下さい。

Spirent TestCenter シリーズ


■リリース v4.79
 ・ダウンロードページ掲載日:2017年11月6日
■リリース:v4.78

・ダウンロードページ掲載日:2017年9月28日

■リリース:v4.77

・ダウンロードページ掲載日:2017年8月30日

■リリース:v4.75

・ダウンロードページ掲載日:2017年7月6日

■注意事項
・SPT-C50 (Automotive C50 を含む) 用バージョンアップファイルはSPT-C1と共通です。
・SPT-9000A, 3U, 11U については販売を終了していますが、v4.79 でもご利用可能です。
・SPT-2000、SPT-2Uシリーズは既にソフトウェアサポートを終了しています。

Avalanche シリーズ


■リリース:v4.77
    ・ダウンロードページ掲載日:2017年10月20日
■リリース:v4.75
    ・ダウンロードページ掲載日:2017年7月31日
■リリース:v4.71
    ・ダウンロードページ掲載日:2017年3月6日

■注意事項

 ・v4.71からC100-S3型アプライアンス用のファイルを掲載しました。
 ・v4.77ファイルからunzipパスワードは不要です。
 ・STCまたはC1プラットフォームでAvalancheとSTC両機能を使用する場合、AvalancheとSTC
  ともに同じバージョンでご利用下さい。
Cyberflood シリーズ


■リリース:v17.2.1
    ・ダウンロードページ掲載日:2017年10月20日

■注意事項

 ・v17.2.1 から新しく Cyberflood のバージョンアップファイルを掲載しました。
 ・SPT-C1型で同時に Avalanche 機能、Spirent TestCenter 機能など Cyberflood 以外の機能もご利用場合は、各機能のソフトウェア
  バージョンの組み合わせにご注意下さい。詳細はこちら
ALM対象製品リスト(Discontinued, Obsolete製品)

■ Spirent社が提供する販売終了製品、サポート終了製品に関する情報です。
  Avalanche:2016年11月1日付
  SpirentTestCenter:2016年11月1日付
 ・Spirent TestCenter : STC_EOL
 ・Avalanche : Ava_EOL

■ 販売終了製品、サポート終了製品については以下も参照下さい。
 ・Spirent TestCenter:http://www.toyo.co.jp/ict/contents/detail/eol_stc.html
 ・Avalanche:http://www.toyo.co.jp/ict/contents/detail/eol_avalanche.html
ダウンロードページに掲載したリリースファイルについて

 以下の記述は Avalanche v4.75ファイルまでの処置です。v4.77以降から適用されていません。
    Avalancheリリースファイルはパスワードでzip
されており、ご利用頂けるのは「ソフトウェア保守契約」が有効な
    場合に限られます。unzip用パスワードはメールでお送り致します
    お手数ですが、バージョンアップするAvalanche製品について以下の情報を弊社こちらまでお知らせ下さい
    その情報をもとに当該Avalanche製品が「ソフトウェア保守契約」期間内にあるかどうか確認させて頂きます。

   ・C100シリーズやSpirent TestCenterでAvalancheをご利用の場合;
    C100シリーズ筐体またはSpirent TestCenterシャーシの製造番号です。
   (製造番号は筐体、シャーシの背面のシールに記載されています。)

   ・Avalanche Virtual をご利用の場合;
    使用するライセンスサーバの種類、形態によって異なります。
    ・ 専用Virtual Controller:Virtual Controllerの製造番号
    (Spirent TestCenter Virtual Controller と共通です。製造番号は筐体側面のシールに記載されています。)
    ・ USBドングル:USBドングルに記載されている VCID (Virtual Controler ID)
    ・ Virtualライセンスサーバ:UUID(UUIDの確認方法はこちらを参照下さい。)


■ Spirent TestCenter のリリースファイルもzipファイルですが、unzipにパスワードは不要です。
    Spirent TestCenter 本体にはソフトウェア保守期限情報が記録されライセンスファイルが保存されています。
    ソフトウェア保守期限切れの場合はソフトウェアのインストールができません。
連絡先/問い合わせ先

メール:spirent_cdb@toyo.co.jp
株式会社東陽テクニカ
情報通信システムソリューション部
電話:03-3245-1250

PAGE TOP