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セミナー

インピーダンス分光法による有機半導体の評価とその問題点 技術セミナー

2016年7月15日(金)

13:00~17:00

場所

株式会社東陽テクニカ 本社

有機半導体は軽量、フレキシブル等の特徴から有機ELや有機FET、太陽電池等への応用が期待されており、市場拡大とともに研究が盛んに行われています。インピーダンス分光法は有機半導体の解析において有効な測定手法ですが、測定・解析方法などは未だ確立されておりません。

本セミナーでは大阪府立大学 内藤 裕義教授をお招きし、インピーダンス分光法による有機半導体の評価について、測定原理から実例、問題点までをご講演いただきます。

日時 開催内容 費用 空席 定員
2016年7月15日(金)
13:00~17:00
インピーダンス分光法による有機半導体の評価とその問題点 技術セミナー 無料 100
■講師 大阪府立大学 工学研究科 内藤 裕義 教授
   
■講演内容 1. 測定原理
  2. 何がわかるか? - 等価回路、移動度、寿命、局在準位 -
  3. 評価の実例 - 有機発光ダイオード、有機FET、有機薄膜太陽電池等 -
  4. インピーダンス分光法の問題点
     
■開催場所
 
東陽テクニカ 本社
東京都中央区八重洲1-1-6 (JR東京駅から徒歩5分、MAPはこちら

 ※セミナー内容は一部変更になる場合がございます。
 ※会場収容人数の関係で、お客様のご希望に添えない場合がございます。お早めにお申し込み下さい。
 ※競合会社およびその関係者の方々は、お断りさせていただく場合がございます。

■お問い合わせ先
 株式会社東陽テクニカ 理化学計測部
 (担当: 鈴木達朗、谷川和子)
 Tel: 03-3245-1103, E-mail: sol@toyo.co.jp

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