物性/エネルギー
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オートモーティブワールド2019
「第10回EV・HEV駆動システム技術展」
出展のお知らせ

2019年1月16日(水)~18日(金)

10:00から18:00(最終日17:00)

場所

東京ビックサイト 東6ホール
【小間:E58-37】

「世界最高水準の”はかる技術”でクルマの未来を創る」をコンセプトに、自動車・電動化を”はかる”装置を多数展示します。
皆様のご来場をお待ちしております。

 
【出展製品のご紹介】

■EVチャージアナライザ(comemso GmbH社)

CHAdeMO、COMBOⅠ/Ⅱ、GB/Tの急速充電規格に加え、各種普通充電規格に対応したEV充電アナライザ。

EV充電における不具合解析や、EVやEV充電器を模擬したシミュレータ機能を具備しており、EV・EV充電器の開発・評価にご利用いただけます。(実機展示あり)

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■電力回生式双方向直流電源(EA Elektro-Autmatik GmbH & Co., KG社)

容量2.5kW~480kW, 電圧0V~1,500V, 電流0A~2,000Aに対応した電力回生式双方向電源。

バッテリー、PV/FCカーブの模擬機能を有し、大容量・高電圧化が進むモータ・インバータ、DC/DCコンバータの評価に最適です。(実機展示あり)
 

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■精密充放電評価システム(Novonix社)

精密充放電(High Precision Coulometry)は、2010年にカナダ ダルハウジー大学のJeff Dahn教授により提案された評価手法で、電池のクーロン効率を50ppm以下で精密に測定することにより、電池の副反応の定量評価は寿命予測を短時間で行うことができます。測定安定20ppm以下の充放電電源部と、温度安定度±0.05℃以下の恒温槽、ラミネート、円筒、コインなど様々な形態に対応したサンプルホルダーから構成されます。(実機展示あり)

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■バッテリパック・モジュール向け測定モジュール(imc Test & Measurement GmbH社)

電気自動車のバッテリなどの高電圧環境での測定では、 センサーの接触不良は予期せぬ事象による漏電・感電のリスクが伴います。 このような環境下で安全に試験を行うために、高絶縁モジュールや光ファイバを 採用した完全に絶縁の取れた計測環境をご提供いたします。
なお、計測モジュールはCANバスへの出力機能を備えており、 収録装置や計測GUI構築についても柔軟なご提供が可能となっています。


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【東陽テクニカ出展ブースのご案内】

★当社は、「第2回自動運転Expo」(東8ホール 小間番号:E60-3)にも出展しております。併せてご来場をお待ちしております★


【展示会招待券(無料)お申し込み】
招待券(通常入場料:5,000円)をお送りしております。ぜひ、弊社までご請求ください。
下記「招待状ご希望の方はこちら」をクリックしていただき、御社名、お名前、ご住所、電話番号、必要部数を添えてお送りください。準備が整い次第、招待状をお送りいたします。
(※2019年1月11日まで)
 
招待状希望はこちら

【本件に対するお問い合わせ窓口】
株式会社東陽テクニカ 理化学計測部 土屋・小山
E-mail: keisoku@toyo.co.jp TEL: 03-3245-1103

【主催者公式サイト】
第11回オートモーティブワールド 第10回EV・HEV駆動システム技術展

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