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Sonardyne International

Sonardyne International社は1971年にJohn Partridgeによって北海エリアで設立されました。同社は音響信号処理、ハードウェア設計、カスタムエンジニアリングの革新を通じ、ダイバーの水中ナビゲーションの安全性と効率を改善するための製品を提供してきました。
今日では最も困難な海洋環境で使用する音響・非音響に関する優れた技術群を持っています。
今日、同社では世界の海や水中で、安全・経済的で環境に配慮したビジネスの促進に役立つソリューションを提供しています。

重要なお知らせ:CARIS HIPS&SIPSユーザーのお客様へ

2015/11/16
 重要なお知らせ:CARIS HIPSSIPSユーザーのお客様へ

SeaBeam深海用マルチビームソナーデータの処理に関し、喫水処理が正常に行われない不具合が確認されています。
8.1.7以前のバージョンで処理されたXSEフォーマットのデータに関しては、喫水が反映されない、又はMB41フォーマットのデータに関しては、喫水が重複して反映される状態となっております。不具合及び対処方法の詳細に関しては、以下のPDFをご参照ください。本不具合にて多くの皆様にご迷惑をおかけしていることをお詫びいたします。
 
該当フォーマット 該当システム名 症状 該当バージョン
XSE(*.xse) SeaBeam30XX及びSeaBeam20XXUpgrade
※HydroStarが利用されているシステム
SVCを適用すると喫水が反映されない バージョン8.1.7以前のすべて
※8.1.8以降では修正済
MB41(*.mb41) SeaBeam21XX 喫水が重複して反映される バージョン5.4以降のすべて
※修正中







XSEフォーマットのSeaBeamデータ処理不具合に関して(PDFへのリンク)

MB41フォーマットのSeaBeamデータ処理不具合に関して(PDFへのリンク)

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