情報通信
IR情報 会社情報

展示会

vFORUM 2017

Tokyo:2017年10月31日(火)~11月1日(水)

Osaka:2017年11月21日(火)

場所

Tokyo:ザ・プリンス パークタワー東京
Osaka:グランドフロント大阪ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター

vFORUM 2017 TOKYO

会期:2017年10月31日(火)~11月1日(水)

会場:ザ・プリンス パークタワー東京B2F

東京都港区芝公園4-8-1 アクセス

 

vFORUM 2017 OSAKA

会期:2017年11月21日(火)

会場:グランドフロント大阪ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター

大阪市北区大深町3-1 グランドフロント大阪 北館 B2F アクセス

 

<出展概要>

【展示タイトル】 仮想/物理環境の可視化/トラブルシューティング/最適化の最新ソリューション

【展示概要】

システムを安定して運用していくには可視化が必要になります。しかし、複雑な仮想/物理環境を可視化し、障害解析や最適化することは容易ではありません。東陽テクニカが提供する米国Uila社製品は、仮想/物理環境の通信アプリケーションと仮想/物理インフラストラクチャの一元管理を行い、相関分析から問題の切り分けや根本原因の特定をします。また、米国Virtual Instruments社製品は仮想サーバー‐ネットワーク(SAN/NAS)‐ストレージの統合監視を行います。インフラストラクチャの根本原因を特定し、仮想環境の最適な設定をアドバイスします。


vFORUM 2017 公式サイト
https://vforum.jp/


<ブレイクアウトセッション セッションID:MDC4S408X

【タイトル】
仮想環境トラブルシューティング手法!Uila無償トライアル版活用と可視化効果!
- アプリケーション遅延やユーザエクスペリエンスから仮想基盤分析 -

【実施日】 2017年10月31日(火) 13:50 - 14:20

【セッション概要】

仮想環境で起こり得るアプリケーション遅延の事例と簡単にできるトラブルシューティングをご説明します。複雑な仮想/物理環境で素早く問題切り分けや根本原因を突き止めることは簡単ではありません。この課題は、仮想/物理基盤のリソース情報と内部のトラフィック情報から通信アプリケーションを可視化/相関分析することで効率的に解決できます。Uila社が提供する可視化ツールの無償トライアル版や無償アセスメントサービスは誰でも利用でき、仮想基盤の健康状態を把握できていない方やトラブルにお困りの方に大きな効果を上げています。

ブレークアウトセションにご登録する場合は、以下vFORUM 2017公式サイトにアクセスのうえお申込みください。

vFORUM 2017公式サイト


米国Uila社製品の詳細は、以下にアクセスのうえご確認ください。

Uila製品

detail__vid--text.png

はい (0)
いいえ (0)

PAGE TOP

本ウェブサイトではサイト利用の利便性向上のために「クッキー」と呼ばれる技術を使用しています。サイトの閲覧を続行されるには、クッキーの使用に同意いただきますようお願いいたします。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。