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セミナー

ネットワーク監視/解析ソリューションセミナー ~ネットワークトラブルの事前対策、事後対応策~

東京:2016年12月7日(水)     札幌:2016年12月13日(火)    名古屋:2017年1月13日(金)    仙台:2017年1月25日(水)

13:00~16:00 ( 東京のみ17:00まで )

場所

下記、開催概要よりご確認ください。

近年、ビジネスにおけるネットワークの重要性はますます高まっております。
ネットワークのトラブルはビジネス機会の損失に直結する大きな問題です。
トラブルを未然に防ぐとともに、もしトラブルが起こってしまった場合には、できるだけ早くトラブルを解決することが重要になります。
本セミナーでは、ネットワークのトラブルの事前対策、事後対応策について、弊社ソリューションを交えてわかりやすくご紹介いたします。

※仙台開催分は中止となりました。

日時 開催内容 費用 空席 定員
2016年12月7日(水)
13:00~17:00
東京開催 無料 60
2016年12月13日(火)
13:00~16:00
札幌開催 無料 30
2017年1月13日(金)
13:00~16:00
名古屋開催 無料 40
2017年1月25日(水)
13:00~16:00
仙台開催 (中止) 無料 30
開催概要
  開催日時 開催場所 定員
東京 2016年12月7日(水)
13:00~17:00 (受付開始:12:30)
株式会社東陽テクニカ テクノロジーインターフェースセンタ 9F
〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町1-1-2
アクセスマップ
地下鉄 銀座線/東西線 日本橋駅 A1出口から徒歩5分
半蔵門線 三越前駅 B3出口から徒歩1分/B5出口から徒歩3分
JR 東京駅 八重洲北口から徒歩5分
60名(事前登録制)
札幌 2016年12月13日(火)
13:00~16:00 (受付開始:12:30)
アスティ45 12F ⼩研修室1212
〒060-0004 札幌市中央区北4⻄5
アクセスマップ
地下鉄 さっぽろ駅から徒歩3分
JR 札幌駅 南口出口から徒歩5分
30名(事前登録制)
名古屋 2017年1月13日(金)
13:00~16:00 (受付開始:12:30)
ウインクあいち 会議室908
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
アクセスマップ
JR 名古屋駅 桜通口から徒歩5分
40名(事前登録制)
仙台 2017年1月25日(水)
13:00~16:00 (受付開始:12:30)
※仙台開催分は中止となりました。
TKP仙台東口ビジネスセンターカンファレンスルーム2C
〒983-0852 宮城県仙台市宮城野区榴岡1-6-30
アクセスマップ
JR 仙台駅 東口から徒歩4分
仙台市営 東西線 宮城野通駅 南1出口から徒歩2分
30名(事前登録制)

※定員になり次第、申込受付を締め切ります。お早めにお申し込みください。
参加料 無料
お問合せ先 株式会社東陽テクニカ 情報通信システムソリューション部 セミナー担当
TEL:03‐3245‐1250
E-mail:ict_seminar@toyo.co.jp
 
プログラム
東京 札幌/名古屋/仙台 内容
13:00~13:05 13:00~13:05 ご挨拶
13:05~14:00 13:05~13:50

大容量・多ポートキャプチャが開く新しいトラブルシューティング

パケットキャプチャ装置の登場からおよそ四半世紀。この間にさまざまな技術革新が あり、ネットワークのありかたも大きく変わりました。本セッションでは、現状のネットワーク環境に合ったトラブルシューティング手法を考察します。
14:00~14:55 13:50~14:20

NetFlow技術を活用した最新のトラフィック管理トレンドのご紹介

「トラフィックを管理する」事の重要性とは。「トラフィックを管理する」ためにどうすればよいのか。本セッションでは、トラフィック管理の重要性とともに、NetFlow技術を用いた最新トラフィック管理手法を、トラフィック管理ツール「FlowMon」を使いながらご紹介いたします。
15:10~16:05 14:35~15:20

ネットワーク監視の限界に挑む、統合監視ツール「SevOne」

ネットワーク監視はここまで来た!より複雑で、より拡張を続けるネットワークをどのように監視していけば良いのかに対する最適解。監視ツールのスケーラビリティについての考え方、さらに、NetFlow、SNMP、Pingなどを組み合わせた革新的統合監視ツール「SevOne」をご紹介いたします。
16:05~17:00 15:20~16:00

仮想化データセンターを一元可視化、問題の根本原因を即座に特定

今日、データセンターのサーバーは2/3が仮想化されており、可視化/トラブルシュートが困難になっています。仮想/物理混在環境のネットワーク、アプリケーション、仮想基盤、物理基盤のどこに問題があるかを特定し改善する手法を、実例を交えながらご紹介いたします。
*都合により予告なくセミナープログラムを変更することがありますので、予めご了承ください。

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