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Core Router Summit in TOKYO 2018
-コアネットワークの最新技術サミット-

2018年11月7日(水)

13:00-17:40 (受付開始:12:30) 18:00-懇親会

場所

東京国際フォーラム D7ホール

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※期限:2018年11月13日(火)~12月28日(金)
※ご不明な点がある方はこちらにご連絡下さい
ASCII.JP × TECH」にパネルディスカッションの詳細が掲載されています。
2020年のサービスインが見込まれる5GやIoTの進化、コネクテッドデバイスの普及/拡大によりあらゆるものが接続された社会となり、コアネットワークで処理を行うトラヒックは急激に増大しています。
本サミットでは、コアネットワークを大きく進化/変革させるキーテクノロジーである400Gイーサネット、Segment Routingなど最新技術について、ネットワーク機器ベンダ4社をお招きし、各社の取り組みや導入事例のご紹介、技術討論会を行います。フォーラム終了後、プレゼンタ/モデレータおよびご参加者様との情報交換の場として懇親会を予定しております。
コアネットワークに携わる企業様、エンジニア様のご参加を心よりお待ちしております。
 

日時 開催内容 費用 空席 定員
2018年11月7日(水)
13:00-17:40
Core Router Summit in TOKYO 2018 無料 150
※同一企業様から多数のお申込みの際は、予め人数を調整させて頂く場合がございます。
※当日の様子を撮影させて頂く場合がございます。
開催概要
開催日 2018年11月7日(水)
13:00-17:40 (12:30より受付開始)
18:00-懇親会
開催場所 東京国際フォーラム D7ホール
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1
アクセスマップ
【地下鉄】
有楽町線 : 有楽町駅(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線 : 銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線 : 二重橋前駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩7分
丸ノ内線 : 銀座駅より徒歩5分
銀座線 : 銀座駅より徒歩7分/京橋駅より徒歩7分
三田線 : 日比谷駅より徒歩5分
【 JR 】
有楽町駅より徒歩1分
東京駅より徒歩5分 (京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
定員 150名
参加料 無料(事前登録制)
お問合せ先 株式会社東陽テクニカ 情報通信システムソリューション部 セミナー担当
TEL:03‐3245‐1250  E-mail:ict_contact@toyo.co.jp

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プログラム
13:00-13:10

オープニング

13:10-13:50

5G/IoT基盤に向けたコアネットワークのあるべき姿とは
- Self-Driving Network™とHardware Evolution -

ジュニパーネットワークス株式会社
技術統括本部
テクニカルビジネス推進本部
本部長 上田 昌広
13:50-14:30
Progress of SRv6 Innovation and Standard
- SRv6イノベーションの進捗と標準化 -
【 同時通訳 】
Huawei Technologies
R&D Technology
Strategy Advisor
Stefano Previdi
14:30-14:50

休憩

14:50-15:30

SR/SRv6最新動向とユースケース

シスコシステムズ合同会社
サービスプロバイダー事業部
システムエンジニアリング本部
鎌田 徹平
15:30-16:10

5G時代に向けたネットワークの進化 - Smart IP Fabric -

ノキアソリューションズ
&ネットワークス合同会社
IP/Opticalネットワークス
IPルーティング
本部長 鹿志村康生
16:10-16:30

休憩

16:30-17:40

パネルディスカッション

ジュニパーネットワークス株式会社 上田 昌広 氏
  ファーウェイ・ジャパン株式会社 赤田 正雄 氏
  シスコシステムズ合同会社 鎌田 徹平 氏
  ノキアソリューションズ&ネットワークス合同会社 鹿志村 康生 氏
  (モデレータ) 北陸先端科学技術大学院大学 宇多 仁 氏
18:00-19:30

懇親会(東京国際フォーラム B1F: 有楽町カフェ&ダイニング)

*都合により予告なくプログラムを変更することがあります。予めご了承ください。

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講師
5G/IoT基盤に向けたコアネットワークのあるべき姿とは
- Self-Driving Network™とHardware Evolution -

講師のご紹介

外資系通信機器ベンダーにて20年余の期間、ネットワーク機器やクラウド基盤、モバイルコア、オプティカルまで幅広く提案・サポート活動に従事。現在はジュニパーネットワークスにてクラウド基盤ソリューションチームにてクラウドソフトウエアおよびセキュリティ製品のビジネス開発を担当。

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ジュニパーネットワークス株式会社
技術統括本部
テクニカルビジネス推進本部
本部長
上田 昌広 
 
Progress of SRv6 Innovation and Standard
- SRv6イノベーションの進捗と標準化 -
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Huawei Technologies
R&D Technology
Strategy Advisor

Stefano Previdi 

講師のご紹介

Huawei Technologies社の研究顧問。Segment Routing技術のアーキテクチャ定義、プロトコル拡張、および標準化に従事。IETFのアクティブメンバで、IDR, LSR, 6MAN, SPRING, MPLSのワーキンググループに所属し、Segment Routingの標準化をリード。100 以上の米国特許を保有、50 以上のIETFドラフト、RFCの著者。前職ではCisco Systems社のDistinguished Engineer として、IP/MPLS技術の幅広い分野で貢献。

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ファーウェイ・ジャパン
キャリアビジネス事業本部
Chief Technology Officer

赤田 正雄 

パネリストのご紹介

1983年東京大学大学院・修士課程を修了。 同年、日本電気に入社し、交換・ネットワークシステムの方式・ハード開発に従事。
2000年より、モトローラにおいてWiMAX、LTEなど各種新規技術導入、商用化プロジェクトに携わる。
2011年、事業譲渡に伴いノキア・ソリューションズ&ネットワークスへ移籍。 2015年9月よりサムスン電子ジャパンにおいて、日本ネットワーク事業の技術部門責任者を務めた後、2018年5月より現職。

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SR/SRv6最新動向とユースケース

講師のご紹介

2009年にシスコシステムズ合同会社入社。サービス・プロバイダ事業部において、通信キャリア様向けにコアネットワーク、アクセスネットワーク、伝送製品やManagement製品まで含めて幅広い提案に従事。
並行してShowNet NOCチームメンバとして先進技術を用いた大規模ネットワークの構築にも貢献。

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シスコシステムズ合同会社
サービスプロバイダー事業部
システムエンジニアリング本部

鎌田 徹平 
 
5G時代に向けたネットワークの進化 - Smart IP Fabric -

講師のご紹介

日本電信電話株式会社、シスコシステムズ合同会社を経て、2008年日本アルカテル・ルーセント入社。
アジア・パシフィックのIP製品事業部において、日本を中心とする通信キャリア向けにMPLS、L2/L3VPN、IPv6、モバイルバックホール等に関するテクニカルコンサルティングを担当した後、2010年11月より日本におけるIP製品事業部の責任者となる。
2016年ノキアによるアルカテル・ルーセント買収によりNokia IP/Optical Networks IP製品事業部責任者となる。

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yasuo.kashimura
ノキアソリューションズ
&ネットワークス合同会社
IP/Opticalネットワークス
IPルーティング
本部長
  鹿志村 康生 
 
パネルディスカッション

モデレータのご紹介

2004年北陸先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 博士課程 修了
同学 情報社会基盤研究センターにおいて、学内ネットワーク基盤の設計運用とともに、新技術の導入および研究開発に従事。
ShowNet NOCチームメンバとして、先進技術を取り入れた大規模ライブネットワークの構築経験多数。

yasuo.kashimura
北陸先端科学技術大学院大学
情報社会基盤研究センター
助教 博士(情報科学)

宇多 仁 
 

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