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セミナー

中国自動車(EV)EMC規格動向及び自動車・車載部品に対するEMC測定技術セミナー

2019年3月22日(金)

13:00~17:30(受付開始12:30)

場所

株式会社東陽テクニカ 本社8F 第1セミナー室

日時 開催内容 費用 空席 定員
2019年3月22日(金)
13:00~17:30
中国自動車(EV)EMC規格動向及び自動車・車載部品に対するEMC測定技術セミナー 無料 100名
セッション1 「中国自動車(EV)EMC規格動向」
世界最大の自動車市場となった中国では、車両販売のために中国国家試験所でのEMC試験が必須となっており、さらにEV向けEMC要求などについては中国独自の規制強化が予想されます。中国国家自動車認証機関の一つであるCAERIからEMC試験部の責任者をお招きし、中国のEMC規格や動向についてご紹介させて頂きます。
講師:中国CAERI EMC試験研究部 部長 頼志达(Zhida Lai)

セッション2「広帯域タイムドメインスキャンを用いた革新的測定手法のご紹介」
キーサイト・テクノロジ社の新型EMIレシーバーおよび弊社ワン・テクノロジーズ・カンパニー製新EMI測定ソフトウェア「EPX/RE」を用いることで可能となる新時代の測定手法の紹介をさせていただきます。
講師:ワン・テクノロジーズ・カンパニー 中村 哲也 (IEC Sub-Committee77B WG10 エキスパート)

セッション3「車載機器の過渡妨害試験手法のご紹介」
自動車・車載部品の試験で必須のISO7637-2(パワーライン)、ISO7637-3(信号ライン)、ISO16750-2電源変動試験の測定手法をご説明いたします。あわせてこれらの規格の動向についても紹介いたします。
講師:東陽テクニカ 間瀬 勝洋

【セミナスケジュール】
13:00~13:10  ご挨拶
13:10~13:30  セッション1-1 CAERIのご紹介(20分)
13:30~15:00  セッション1-2中国自動車(EV)EMC規格動向(90分)通訳含む
15:00~15:15 休憩
15:15~16:15 セッション2 広帯域タイムドメインスキャンを用いた革新的測定手法のご紹介(自動車規格編)(60分)
16:15~17:00 セッション3 車載機器の過渡妨害試験手法のご紹介(45分)
17:00~17:30 Q&A



 

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