静的解析,構成管理,MISRA-C,コードレビュー,バグトラッキング,リバースエンジニアリング
東陽テクニカ
ソフトウエア開発支援ツール
  SOFTWARE SOLUTIONS
 ソフトウェア開発における品質の向上、および生産性の向上を目指して、最適な開発支援ツールを提供します。
ソフトウエア開発支援ツール > 各種ダウンロード > QAC QAC++ ソフトウェアダウンロードサービス
ソフトウェアダウンロードサービス 戻る

QA C/QA C++ をご購入いただきまして誠にありがとうございます。
 
QA C7.0Jのリリースを機に、QA C/QA C++をご購入頂いたユーザ様向けに、2007年6月1日以降にリリースされたソフトウェアをWeb上で公開する運びとなりました。
製品のバージョンごとにダウンロードページにアクセスするための アカウントパスワードを発行し、郵送しておりますので、そちらをご参照の上、ソフトウェアをダウンロードしてください。
 
ご質問、ご意見等のお問い合わせは
ss_support@toyo.co.jp までご連絡ください。
更新情報
QAC++ 2.5Jのダウンロードサービスを開始しました。
Windows版 QAC 7.1.1J、MCM4.5J、M2CM2.5Jのダウンロードサービスを開始しました。
QAC 7.1J、MCM4.3J、M2CM2.3Jのダウンロードサービスを開始しました。
QAC 7.0J、MCM3.4J、M2CM2.1Jのダウンロードサービスを開始しました。
QAC++ 2.3.1Jのダウンロードサービスを開始しました。
 
 
QA Cダウンロード
QA C7.0J/7.1J/7.1.1Jのソフトウェア本体をダウンロード
することができます。
バージョン プラットフォーム 備考

QA C7.1.1J

Windows版
QA C7.1J(QA C7.1.1J)ダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。

QA C7.1J

Solaris版
HP-UX版
Linux版
QA C7.1Jダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。

QA C7.0J

Windows版
Solaris版
HP-UX版
Linux版
QA C7.0Jダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。
 
MCM/M2CMダウンロード
QA C7.0J/QA C7.1J/7.1.1J用MISRA適合度評価モジュールのソフトウェア本体をダウンロードすることができます。
バージョン プラットフォーム 備考

MCM4.5J
M2CM2.5J

Windows版 MCM4.5J/M2CM2.5J(MCM4.3J/M2CM2.3J)ダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。
 
注意:
プラットフォームごとにパスワードが異なります。ご購入頂いたプラットフォームに対応するダウンロードボタンを押してください。

MCM4.3J
M2CM2.3J

Solaris版

MCM4.3J
M2CM2.3J

HP-UX版

MCM4.3J
M2CM2.3J

Linux版
バージョン プラットフォーム 備考

MCM4.1J
M2CM2.1J

Windows版 MCM4.1J/M2CM2.1Jダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。
 
注意:
プラットフォームごとにパスワードが異なります。ご購入頂いたプラットフォームに対応するダウンロードボタンを押してください。

MCM4.1J
M2CM2.1J

Solaris版

MCM4.1J
M2CM2.1J

HP-UX版

MCM4.1J
M2CM2.1J

Linux版
 
 
QA C++ダウンロード
QA C++2.3.1J/2.5Jのソフトウェア本体をダウンロード
することができます。
バージョン プラットフォーム 備考

QA C++2.5J

Windows版
Solaris版
HP-UX版
Linux版
QA C++2.5Jダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。

QA C++ 2.3.1J

Windows版
Solaris版
HP-UX版
Linux版
QA C++2.3.1Jダウンロード用パスワードを使用して、ダウンロードページにアクセスしてください。
 
 
 
日頃、QA C/QA C++ をご使用いただきまして誠にありがとうございます。
 
QA C/QA C++ の出力結果をどのように処理するかお悩みではありませんか。
QA C/QA C++ の解析結果(警告メッセージ、およびメトリックス値)をスプレッドシート用のフォーマットに変換するプログラムや QA C/QA C++ の解析に便利なパーソナリティファイルなどを、このページからダウンロードできます。
ぜひ、このプログラムをご使用いただき、皆様の業務にお役立てください。
 
このページは、QAC6.2J以降ならびにQAC++2.1J以降用のページです。(ただし、一部の支援ツールはQAC4.5.3JとQAC++1.5Jにも対応しています)
QAC V4.5.3J や QAC++ V1.5J 以前のtoyo_utilやHASPキー関連のソフトウェアはこちらからダウンロードできます。
 
ご質問、ご意見等のお問い合わせは
ss_support@toyo.co.jp までご連絡ください。
更新情報
Windows版東陽ユーティリティの不具合を修正しました。テキスト形式注釈付きソースコードにファイル名が出力されなくなっていました。(2010/02/23)
Windows版東陽ユーティリティにeXqutoに関する処理を追加しました。(2009/10/05)
QACとQAC++の解析支援ツールの不具合を修正しました。ファイルパスに ( や ) が使用されている場合にバッチが適切に動作しない不具合を修正しました。(2009/3/16)
QACとQAC++の解析支援ツールの不具合を修正しました。QA C++を使って解析したときに、warn.csvが正しく生成されませんでした。(2009/1/29)
QACとQAC++の解析支援ツールの不具合を修正しました。主にQA C++のGUIを使って生成したfilelist.lstを与えたときにバッチが適切に動作しない不具合を修正しました。(2009/1/21)
QACとQAC++の解析支援ツールをリニューアルし、過去のバッチファイルで実現していた処理を統合しました。(2009/1/9)
QACとQAC++の解析支援ツールが、nocma および list オプションをサポートするようになりました。(2008/3/14)
それぞれのダウンロードページに変更履歴が掲載してあります。
w2c.exeの不具合が修正されました。M2CM使用のユーザ様は、更新が必要です。(2007/11/21)
QAC6.2JおよびQAC++2.1Jで、コンピュータ名やアカウント名に漢字コードが使用されているWindowsのGUIで解析を行うと、2ライセンス必要になる不具合に対処するパッチ licence.dllが公開されました。
 
 
QAC解析支援ツール
これらは、QA Cが解析結果として出力したデータファイルを分析しやすくするためのツールです。
ファイル名 概要 対応バージョン

toyo_util
(Windows版)

QA C/QA C++をコマンドラインでご利用頂くための一連の処理をまとめたバッチファイルを用意しました。バッチファイルをご利用頂くことで、QA C/QA C++の一次解析、二次解析(MCM/M2CM/命名規約チェックなど)、クロスモジュール解析、CSV形式の結果の出力などの処理を実施できるようになります。 4.5.3J

7.1.1J

toyo_util
(UNIX/Linux版)

QACをコマンドラインで解析するためのシェルスクリプト (go_qac.csh) と、解析結果ファイル(.qac)を、CSV形式のファイルに変換するシェルスクリプト(make_csv.csh) を用意しました。 4.5.3J

7.0J

toyo_util for MCM
(UNIX/Linux版)

MCMをコマンドラインで解析するためのシェルスクリプト (go_mcm.csh) と、解析結果ファイル(.qac)を、CSV形式のファイルに変換するシェルスクリプト(mcm_csv.csh) を用意しました。 4.5.3J

7.0J

toyo_util for M2CM
(UNIX/Linux版)

M2CMをコマンドラインで解析するためのシェルスクリプト (go_m2cm.csh) と、解析結果ファイル(.qac)を、CSV形式のファイルに変換するシェルスクリプト(m2cm_csv.csh) を用意しました。 6.2J
7.0J
 
QA C 関連ファイル
QA C 関連のファイルとは、QA Cの解析時に使用すると便利なファイルです。
ファイル名 概要 対応バージョン

ハイリスク・パーソナリティ
(hi_risk62.p_s)

弊社コード解析センターの経験を基に、特に特にハイリスクなワーニングメッセージだけを表示するパーソナリティファイルを作りました。
UNIX/Linuxで使用する場合は、改行コードをLFに変更してください。
Windows版 6.2J
 
PRL製ユーティリティ(QAC/QAC++用)
PRL製ユーティリティ活用情報
命名規則チェックスクリプト
Mekefile/IDE連携ツール
GUNコンパイラ用解析キット(設定ファイル生成スクリプト)
 
 
QAC++解支援ツール
これらは、QA C++が解析結果として出力したデータファイルを分析しやすくするためのツールです。
ファイル名 概要 対応バージョン

toyo_util
(Windows版)

QA C/QA C++をコマンドラインでご利用頂くための一連の処理をまとめたバッチファイルを用意しました。バッチファイルをご利用頂くことで、QA C/QA C++の一次解析、二次解析(MCM/M2CM/命名規約チェックなど)、クロスモジュール解析、CSV形式の結果の出力などの処理を実施できるようになります。 1.5J

2.5J

toyo_util
(UNIX/Linux版)

QAC++をコマンドラインで解析するためのシェルスクリプト (go_qacpp.csh) と、解析結果ファイル(.qacpp)を、CSV形式のファイルに変換するシェルスクリプト(make_csv.csh) を用意しました。 2.1J
2.3.1J
 
QAC/QAC++ 解析支援ユーティリティ ソースコード
これらのツールはすべてフリーウェアです。必要に応じて変更してご使用下さい。
なお、通常サポートの対象外とさせていただきます。           
ファイル名 概要 対応バージョン

m2c
ソースコード

go_qa.bat/make_csv.bat
/make_csv.csh で使用している、m2cのソースコードです。UNIX/Linux版QAC/QAC++ をご利用のお客様は、お使いの環境でビルドしてください。           
QAC4.5.3J

QAC7.1.1J
QAC++1.5J

QAC++2.5J

w2c
ソースコード

go_qa.bat/make_csv.bat
/make_csv.csh で使用している、w2c のソースコードおよびWindows用のexeです。UNIX/Linux版QAC/QAC++ をご利用のお客様は、お使いの環境でビルドしてください。           
QAC4.5.3J

QAC7.1.1J
QAC++1.5J

QAC++2.5J
 
ライセンス 関連ソフトウェア
ライセンス関連ソフトウェアとは、QA C/QA C++ で使用しているFLEXlmに関係するソフトウェアです。
ファイル名 概要 対応バージョン

Windows 用 licence.dll

QAC/QAC++を動作させるコンピュータのコンピュータ名やアカウント名に漢字コードが使用されているとき、GUIからの解析で2ライセンス必要になる不具合を解決しました。 Windows版QAC6.2J
QAC++2.1J
 
パッチリリースなど
QA C/QA C++ で発生している問題に対処するためのソフトウェアです。
ファイル名 概要 対応バージョン

Windows 用 viewer.exeなど

メッセージブラウザの「注釈付きソースコード」タブでハイパーリンクを選択するとフリーズする不具合、およびアナライザ・パーソナリティのタブ間隔設定を読み込まない問題を解決しました。 Windows版QAC6.2J
QAC++2.1J