分光法,比熱測定,抵抗測定,ホール測定,透過光測定,磁性測定,極低温,レーザー,AFM,SPM,ノイズ,微小信号,S/N,位相検波
  ロックインアンプ
 リチウムイオン電池、燃料電池、太陽電池等、各種電池の評価から、
有機ELや液晶等の物性評価まで幅広く対応できる計測・評価システムを
供給しています。
DSPロックインアンプ7124型
Signal Recovery製のロックインアンプは、最新のDSP技術を搭載した高精度のデジタルロックインアンプから、従来のアナログロックインアンプまで、全10種類を取りそろえております。分光測定、低温物性評価、磁気測定、走査型プローブ顕微鏡(SPM、AFM)、熱伝導測定、光測定と、さまざまな用途で使用できます。また、プリアンプ、光チョッパー、シグナルアベレージャなどの関連製品も販売しています。
 

新着情報




  • 2011/12/01
  2011年度末キャンペーン情報を掲載しました。






  • 2011/10/28
  ボックスカーアベレージャシステム 4100シリーズ 製品情報を掲載しました。






  • 2011/07/04
  DSPロックインアンプ7270型のキャンペーンを開始致しました。






  • 2011/07/01
  DSPロックインアンプ7124型、7225型、7230型、7265型キャンペーン情報を掲載しました。






  • 2011/04/22
  飛行時間質量分析HOMEを新設致しました。






  • 2011/04/01
  [終了] 2010年度末キャンペーンは終了致しました。






  • 2010/12/13
  DSPロックインアンプ7230型 製品情報を掲載しました。



 

セミナー、トレーニング、展示会




  • 2011/09
  東陽ソリューションフェア2011 開催のご案内
(11/1,2 東京、11/8 大阪、11/10 名古屋)
詳細とお申込みはこちらから






  • 2011/07/15
  低温・磁気セミナーは終了致しました。






  • 2008/12/24
  「有機EL、有機半導体のインピーダンス測定による物性解析」技術セミナー開催のご案内(2009年1月23日開催)



ロックインアンプ ロックインアンプ
ロックインアンプは、増幅(アンプ)機能と特定信号検出(ロックイン)機能 を併せ持ったアンプです。ノイズに埋もれた微少信号の検出が行え、 数多くのアプリケーションに使用されています。   詳しくはこちら>>
プリアンプ ■プリアンプ
プリアンプは、検出が困難な微少信号を測定器の前段(プリ)で増幅(アンプ)する為に使用されるものです。主にロックインアンプや電圧(電流)計の前段に接続して使用します。  詳しくはこちら>>
光チョッパー ■光チョッパー
光チョッパーは光学測定などにおいて、検出する光を回転する羽で切る(チョップする)ことで一定の周波数のパルス信号に変え、ロックインアンプで測定できるようにする装置です。  詳しくはこちら>>
飛行時間質量分析 ■飛行時間質量分析(TOF-MS)
シグナルアベレージャーは、専用ハードウェアにより高速にアベレージングすることで、S/N比を向上することができます。タイムデジタイザ/マルチチャンネルスケーラーは、広いタイムスパンに対し、高分解能で測定することができます。低い繰り返し/イオンレートのMALDI-TOFやエレクトロスプレーQqTOFから、最高速のLC/TOF-MSやGC/TOF-MSまでの幅広いアプリケーションに対応しています。
  詳しくはこちら>>
ロックインアンプとは? ■ロックインアンプとは?
入力信号は「目的の信号+ノイズ」からなっています。ロックインアンプは、目的の信号をノイズ から分離して増幅することができます。その基本原理を解説いたします。   詳しくはこちら>>
アプリケーション例 ■アプリケーションおよび使用例
ロックインアンプの代表的なアプリケーションをご紹介します。測定サンプルや各周辺機器への 結線情報も含めて、図を使い分かり易く解説いたします。
   詳しくはこちら>>
技術資料 ■技術資料
テクニカルノートとアプリケーションノートがダウンロードできます(英文)。 製品の基礎的な説明から測定例の詳しい解説まで、お役に立つ技術情報がご利用いただけます。    詳しくはこちら>>
ボックスカーアベレージャ ■ボックスカーアベレージャ
ボックスカーアベレージャは、パルスレーザーのピーク値など、高速信号の設定したポイントをサンプリングする測定器です。サンプリングタイミングは、トリガ信号からの遅延時間で可変できます。サンプリングゲート幅も設定できます。サンプリングした測定値を、トリガの度にアベレージングすることで、SN比を改善することができ、微小な信号やノイズの多い信号でも測定を可能にします。    詳しくはこちら>>