Flashプログラマ,デバイスプログラマ,Flashマイコン,ROMライター,NAND,NOR,Flashプログラマー,フラッシュマイコン,ROMライタ
  Data I/O
 各種Flashに4個同時高速書込み、NANDバッドブロックへの対応。 TaskLinkPCソフトにて書込み手順を容易に作成できます。
Flashデバイス プログラミングソリューション
~32Gbit大容量NANDフラッシュ対応デバイスプログラマ:
■NANDブート可能な、バッドブロック管理、特殊セクタサイズ、ECC計算、
  パーティション管理、ファイルシステム管理を書込み時点でサポート
■MACアドレス、シリアル番号などの個別データの自動個別書込みサポート
■インターネット経由でもデータファイル読み取りができないセキュリティサポート

 
NANDフラッシュ信頼性テストをベンチで-NANDフラッシュサイクルテスタ
●標準でEPV/リードディスターブなど10種の試験を用意
●パイプライン処理にてベリファイ時間を0でテスト時間を大幅短縮
●標準でSLC/MLC、スモール/ラージページに対応

新着情報




  • 2011/06/09
  NANDブート用バッドブロック管理書込み説明資料をWeb上にアップ
プレゼンテーション資料はこちら>>






  • 2010/4/21
  NANDフラッシュサイクルテスト説明資料をWeb上にアップ。
製品資料はこちら>> また、プレゼンテーション資料はこちら>>






  • 2010/03/08
  DataI/O製エンジニアリングプログラマの特別価格キャンペーン開始。 詳細はこちら>>




セミナー、トレーニング、展示会




  • 2006/06/28
  第9回組込みシステム開発技術展 ESEC(イーセック)に出展






  • 2006/06/28
  "ツインノズル、16サイト高速自動Flashライタ発表" セミナー開催のご案内






  • 2005/06/29
  第8回組込みシステム開発技術展(ESEC)に出展




Webプレゼンテーション

■NANDブートデバイスプログラミング:
製品の低コスト化のため、NORフラッシュを廃止しNANDフラッシュからブートできるシステムの必要性が高まっています。また、1NANDデバイスの中で異なる書込み形式やファイルシステムなどのサポート、パーティション管理なども必要となります。
DataI/O製品では各種のバッドブロック管理手法に多くの実績を持ちますが、LinuxシステムのNANDブートの概要について説明します。
プレゼンテーション資料へのリンク
 
PND、携帯電話をはじめNANDフラッシュ化が低価格に大容量化ができるため急速に進んでいます。一方、NANDデバイスが持つバッドブロックとエラーへの確実な回避が製品信頼性の上で必須となります。このため。エラーの内容、傾向、頻度などを正確に把握するための手段が必要です。初めてのエンジニアリング用NANDフラッシュサイクルテスタについて解説します。

NANDテスタ プレゼンテーション資料へのリンク
 
自動車搭載機器や携帯電話、民生機器などで要求されるJustInTime書込みや在庫コスト削減に唯一対応する ロードランナー。一般的に使用されるGANGプログラマとのコスト、プロセス、品質を比較。
プレゼンテーション資料へのリンク

Flashマイコン、大容量Flashメモリの書き込み生産性、イールドの向上と工程における品質管理の自動化
プレゼンテーション資料へのリンク

卓上型自動プログラミングシステムの紹介
FLX500プレゼンテーション資料へのリンク

注目ポイント

■2008年4月 - NANDデバイス書込みコンピテンツ
DataI/O社は、35年にわたりプログラマブルデバイス(EPROM、PLD、Flash等)への書込みソリューションを世界でのパイオニア企業として提供してまいりました。

NAND Flashデバイスへの対応もいち早く行い、多くのNAND Flashベンダ、多くのNAND Flashデバイス品種に対応しております。 DataI/O社では、多くのNAND Flashに対しバッドブロックに対応しております。また、最新のシステムアップデートによりデバイス速度理論値 同等の速度での書込みを実現いたしました。

<NAND Flashバッドブロック対応>
最も重要で、かつ、難度の高いバッドブロックに対応した書込みに対応しております。単純なバッドブロックのスキップ、Samsung社GBBM/WinCE、Qualcomm社MSM、他各種バッドブロックスキップおよびファイルハンドリングを提供しています。
独自管理メカニズムの場合には、対応するスキップやファイルハンドリングにカスタムにて対応いたします。

<デバイス最高速度での書込み>
NAND Flashデバイスでは多値技術などによりその書込み速度も向上しております。DataI/O社FlashCORE書込みエンジン搭載プログラマ (FlashPAKII、FLX500、RoadRunner、PSシリーズ)では、書込み用ハードウェアコプロセッサ内で書込みアルゴリズム、バッドブ ロックハンドリングを実行することで従来の高速エンジン(アルゴリズムをマイコンのソフトウェアとして実行していた。)と比べ最高470%という驚異的な 性能アップを実現しました。

一例として、Samsung社K9F2G08U0M(2Gビット、256MByte)への書込み/ベリファイを32.1秒で終了します。従来のDataI/O社高速エンジンであるFlashCOREでは、151.3秒と約5倍の性能アップを実現しています。詳しくは、こちらから。


 
■2007年8月
世界中の自動車搭載装置、携帯電話で圧倒的なシェアを誇るData I/O社ロードランナーJustInTimeプログラマ。手挿入によるデバイスのピン曲げ、ピン位置の誤り、静電気破壊など、オフライン書込みによる製造 プロセスの複雑化、在庫管理の複雑化など様々なROICの低下要因をJustInTimeタイプのプログラマは劇的に改善いたします。

年間50万個程度の生産ラインで年間約千五百万円程度のコストセーブが可能となります。JustInTimeプログラマによるコスト、品質管理、プロセス の改善方法及びその効果について解説したプレゼンテーションをご用意いたしました。上記"Webプレゼンテーション"のリンクより資料をダウンロードしご 検討下さい。

お客様毎に厳密な数値比較をご希望の場合には、別途メールにsdp@toyo.co.jp宛にご要望願います。


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