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小型プログラムデバイスの精密ハンドリング実現技術
高精度光学系技術にて瞬時にデバイスサイズを計測

DataI/O社では究極の自動プログラミングシステムであるPSV7000をリリースいたしました。このシステムでは、SOTパッケージを含む超小型デバイス書き込みの際に搬送を高精度かつ再現性高く実現いたしました。このシステムでは、先端のレーザアライメントシステム、モーション制御、およびピック/プレースヘッド技術を投入して最高の性能を提供いたします。
 
小型化するプログラマブルIC
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3Dコプラナリティ検査によりプログラミングにおける信頼性と品質の向上

「コプラナリティ」は、表面実装デバイス(SMD)の各ピン/ボール接触点とボード側の設置面間の最大距離を定義する表現です。 完全に平坦なPCボード表面にSMDを置く場合、ピン/ボールの中で3点の最下点で設置面と接します。 許容可能コプラナリティ仕様は、前記設置面とSMDピン/ボールの複数接触点間の最大ギャップで定義されます。
 
コプラナリティ(面均一性)
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Flashデバイス書込み製造時、製造品質検査結果の個体管理

「個体管理」は、書込み製造工程に入った後すべての検査が終了してトレイやリールに出力するまですべての工程を個体毎に情報管理することを意味します。このために、工程の初めにデバイス毎に書込み、ベリファイなど「書込みおよび書込み内容検査」段階、デバイスごとに異なる識別コード(シリアル番号やMACアドレスなど)をデバイス毎にマーキングまたは個体コード書込みを行う「個体コード埋め込み」段階、そして、最後にデバイスのリードやボールにダメージや不良を検査しデータおよび写真を記録する「3D外観検査」段階が必要となります。以下に各々の段階について詳細に説明いたします。
 
Flashデバイス書込み製造時
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PSV5000/LX 大容量eMMC対応自動プログラミングシステム

PSV5000/LX 大容量eMMC対応自動プログラミングシステムは、小型フットプリントの筐体に高速なデバイス搬送ロボット、トレーフィーダ、テープ入出力装置、レーザマーカを統合可能なハンドリングシステムに大容量eMMCへの超高速書込みを実現したLumenXプログラミングエンジンを統合したシステムです。搬送ロボットの性能は最高13000個/時の製造をサポートします。
 
PSV5000
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