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  • データロガー - imc CRONOScompact
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    imc CRONOScompact
    imc Meβsysteme GmbH

    imc CRONOScompactはスロット構造のデータロガーです。
    メインフレームに各種入出力モジュールを組み込むことで、試験計測に最適な1台を組み上げることができます。
    また、内蔵DSPによるリアルタイム演算処理機能を利用することで、PCに依存しないリアルタイム演算を計測中に行うことができます。

  • データロガー - imc CRONOSflex
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    imc CRONOSflex
    imc Meβsysteme GmbH

    imc CRONOSflexはメインユニットと4、8、16ch単位のアンプユニットで構成されます。
    メインユニットにアンプユニットをスタックする「集中型計測システム」と、イーサネット(EtherCATプロトコル)を用いてアンプモジュールを分散設置する「分散型計測システム」の両方に対応できるフレキシビリ ティを持ったデータロガーです。
    また、内蔵DSPによるリアルタイム演算処理機能を利用することで、PCに依存しないリアルタイム演算を計測中に行うことができます。

  • データロガー - imc CRONOS-SL
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    imc CRONOS-SL
    imc Meβsysteme GmbH

    imc CRONOS-SLは耐環境性に優れており、過酷な環境でご利用いただくことが可能なデータロガーです。耐衝撃性・耐振動性はMIL-STD-810、防水性はIP65、動作温度範囲は標準で-40~85℃となっております。
    また、内蔵DSPによるリアルタイム演算処理機能を利用することで、PCに依存しないリアルタイム演算を計測中に行うことができます。

  • データロガー - imc C-SERIES
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    imc C-SERIES
    imc Meβsysteme GmbH

    imc C-SERIESは入力チャンネル数と内蔵アンプを固定にしたパッケージ式データロガーです。最小4chから、最大32chまでのラインアップを準備しています。
    また、全てのラインアップにCANバスインターフェース、GPSインターフェース、デジタル入出力、インクリメンタルエンコーダ入力、アナログ出力、リアルタイム演算機能Online-FAMOSが標準で搭載されています。

  • データロガー - imc C1
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    imc C1
    imc Meβsysteme GmbH

    imc C1は8chのユニバーサル入力(チャンネルごとに、電圧・電流・温度・ひずみの計測を選択可能)とCANバスインターフェース(2ノード)を持つパッケージ型データロガーです。

  • データロガー - imc SPARTAN
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    imc SPARTAN
    imc Meβsysteme GmbH

    imc SPARTANは静的な事象を計測することを目的としたデータロガーです(最大サンプリングレート500Hz/ch)
    最小16chから最大128chまでを1台の筐体で構成できるため、変化の遅い信号を多チャンネルで収録する試験でご利用いただけます。
     

  • データロガー - imc BUSDAQ
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    imc BUSDAQ
    imc Meβsysteme GmbH

    imc BUSDAQは、CAN、LIN、FlexRayなどのフィールドバス計測専用データロガーです。
    最大8ノードまで、フィールドバスを計測できる他、KWP2000やCCPといったECUプロトコルの計測にも対応しています。
    アナログ入力インターフェースを持たないため小型で消費電力が少ないことや、CANバスのアクティブ状態を検出して自動的に計測を開始する機能を有していることから、市場計測用データロガーとしてご利用いただくケースの多いモデルです。

  • データロガー - imc STUDIO
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    imc STUDIO
    imc Meβsysteme GmbH

    imc STUDIO はimc社データロガーの制御・設定・波形モニターを行うためのソフトウェアです。
    GUIやテストフローの作成などがドラッグ&ドロップ操作でできるため、試験に必要なセットアップを簡単かつ迅速に組み上げることができます。

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