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海洋調査機器
海底地形調査、海底地質調査、港湾測量、漁礁調査、ダム湖底調査、藻場調査、海底ケーブル敷設調査、石油探査、海洋環境調査、海難(沈船)等に使用する各種海洋調査機器やセンサーを幅広く取扱っています。
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SOUNDING ADJUSTMENTSプログラムは編集済みのAll Format形式のログファイルに対して音速補正を施すアプリケーションです。補正処理終了後の結果は、single bean editorのSV correction columnを参照する事で確認出来ます。

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Sounding Adjustments Program
SOUNDING ADJUSTMENTSプログラムは編集済みのAll Format形式のログファイルに対して音速補正を施すアプリケーションです。補正処理終了後の結果は、single bean editorのSV correction columnを参照する事で確認出来ます。
| 1. | PROCESSINGメニューからSOUND VEROCITY-SOUNDING ADJUSTMENTSをクリックして、音速補正プログラムを起動すると、水深、音速入力テーブルが表れます。 |
| 2. | テーブルの各項にデータを入力してください。水深値の単位はgeodetic distans unitsで指定した単位と同じです。Correctionの単位はm/secです。 |
![]() Depth Corrections Table |
| 3. | 作成したテーブルの保存は、FILEメニューからSAVE又は、SAVE ASで名前を指定して行ってください。 |
| 4. | FILEメニューからGENERATEを選択し、ログファイルに対して補正を行います。SINGLE BEAM EDITORにより補正の結果を確認することが出来ます。このサンプルシートでは、水深40m以下は0.4、40mから60mの間では0.6が採用されます。 |





