マルチビーム,SEABAT,シーバット,ナロービーム,音響ビデオカメラ,音響カメラ
海洋調査機器
海洋調査機器
海底地形調査、海底地質調査、港湾測量、漁礁調査、ダム湖底調査、藻場調査、海底ケーブル敷設調査、石油探査、海洋環境調査、海難(沈船)等に使用する各種海洋調査機器やセンサーを幅広く取扱っています。
海洋調査機器 > FAQ > HYPACKに関する質問 > パラレルイベントボックス
3. ボックスのBNCコネクタ(メス)と測深器のマーク信号入力コネクタ(千本電機社製 PDR1300測深機の
場合、No,2”コネクタ(七星:NCS-163R))をケーブルで接続して下さい。
5. 以上の設定を行ったら、SURVEYプログラム起動中にCtrl-Nキーを押下するか、LOGGINGメニューの
Mark eventをクリックすることで測深器にマーク信号を送信することができます。
1. HYPACK用パソコンのHYPACKドングルにパラレル イベント ボックスのD-sub 25ピンオス型コネクタを接続します。 USBドングルを使用している場合はパソコンのパラレルポートにD-sub25ピンオス型コネクタを直接、接続します。なお、パラレルイベントボックスのD-sub 25ピンメス型コネクタは、プリンター等を接続する場合に使用します。
2. このボックスには、9VDC角型電池(数週間の寿命)を使用しています。
ボックスを使用する時には、ボックスのスイッチを“ON”にして下さい。3. ボックスのBNCコネクタ(メス)と測深器のマーク信号入力コネクタ(千本電機社製 PDR1300測深機の
場合、No,2”コネクタ(七星:NCS-163R))をケーブルで接続して下さい。
4. HYPACK
“Hardware”プログラムの“Devices”メニューの“Add
Device…”で“Costal Oceanographics Event Mark Generator(LPT_TAP.DLL)”を選択し、以下の画面通りに設定を行なって下さい。
5. 以上の設定を行ったら、SURVEYプログラム起動中にCtrl-Nキーを押下するか、LOGGINGメニューの
Mark eventをクリックすることで測深器にマーク信号を送信することができます。
|
|
| 戻る |




