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海洋調査機器
海底地形調査、海底地質調査、港湾測量、漁礁調査、ダム湖底調査、藻場調査、海底ケーブル敷設調査、石油探査、海洋環境調査、海難(沈船)等に使用する各種海洋調査機器やセンサーを幅広く取扱っています。
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ハンドシェイクの方法によってシリアルポートのコネクタダイアログで設定するフローコントロールが決定します。そして、場合によってはカスタムケーブルを必要となります。

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![]() Serial Port Connect Dialog |
Serial Port Handshaking
HYPACK MAXのバージョン00.5は、様々なシリアル機器が対応できるようにハードウェアプログラムをバージョンアップしています。変更の大部分は、目に見えるものではありません。重要なのは次の点です。
HYPACK
MAXでは、ハンドシェイク全てがNoneにセットされることが好ましいです。そうすれば、測定が行われると直ちに、それがそれ以上遅れることなくコン
ピュータに転送されます。やむをえない理由のない限り、プロッタを除いて全ての装置は、ハンドシェイクに設定しないでください。
あなたの装置にハンドシェイクが必要な場合、その装置がどのようなハンドシェイクのシステムを使うかを決定してください。以下の3つのタイプがあります。
- ・
Xon/Xoff
・ CTS/RTS
・ DTR/DSR
| Handshaking Method | Flow Control | Cable |
| Xon/Xoff | Software | 標準 |
| CTS/RTS | Hardware | 標準 |
| DTR/DSR | Hardware | カスタム |
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