
1.
下表を参考にして適切なデバイスドライバ(xxx.DLL)をHYPACKハードウェア設定より選択します。
(注:下表に無いモデルはデータの取り込みが出来ませんので、東陽テクニカにご相談ください。) 2.下表のフォーマットに合うように測深機の出力するデータフォーマットを測深機側にて調整します。
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下表を参考にして適切なデバイスドライバ(xxx.DLL)をHYPACKハードウェア設定より選択します。
(注:下表に無いモデルはデータの取り込みが出来ませんので、東陽テクニカにご相談ください。) 2.下表のフォーマットに合うように測深機の出力するデータフォーマットを測深機側にて調整します。
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