マルチビーム,SEABAT,シーバット,ナロービーム,音響ビデオカメラ,音響カメラ

海洋調査機器
海底地形調査、海底地質調査、港湾測量、漁礁調査、ダム湖底調査、藻場調査、海底ケーブル敷設調査、石油探査、海洋環境調査、海難(沈船)等に使用する各種海洋調査機器やセンサーを幅広く取扱っています。
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1. 測量時の時刻、イベント、位置をデータファイルとして保存する為には、まず測量プログラムを
起動します。
2.
メニューよりオプション>共有メモリ>出力を選択します。(図1参照)

図1
3. 図2のウインドウが表示されますので、左のリストより必要なデータを選択し[Add]ボタンを押して右のリストに入れます。

図2
4. Options>CommunicationSetting…を選択し、データの書き込み先を決めます。
(手順:図3参照)
1)Fileを選択
2)Update(単位ミリ秒)を設定
3)Filenameを[…]ボタンを押して出力先ファイル名を入力
4)[OK]ボタンを押す

図3
5. Options>Lockedを選択するとデータの書き込みが始まります。
6. Options>Lockedを再度選択するとデータの収録が終了します。




